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2008年4月28日 (月)

最先端液晶ディスプレイによる新しい映像表現

高精細な液晶ディスプレーの技術進展によって、絵画的な効果を生かした映像表現の新たな可能性を問いかける、日本・中国・欧米の森村泰昌、千住博、やなぎみわ、ヤン・フードン、ブライアン・イーノ、ドミニク・レーマンなど14名のビデオアート作品が紹介される美術展が開催されるそうです。

液晶絵画 Still/Motion

会場】国立国際美術館(大阪市・中之島)
会期】4月29日(火)~6月15日(日)
開館時間】午前10時00分~午後5時00分
     ※毎週金曜は、午後7時まで開館
     (入場は閉館30分前まで)
入館料】一般900(700)円
     大学生700(500)円
     高校生以下無料
   ※( )内は前売り/20名以上の団体割引料金
休館日】月曜日(4月28日及び5月5日開館、5月7日(水)休館)

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