« 映画「1リットルの涙」の上映が続々決まっています | トップページ | 『いのちの作文 難病の少女からのメッセージ』、猿渡瞳ちゃんの言葉を聴け »

2006/01/07

「行きたいな“東高”」で、行ってきた。で、まだまだ池内亜也を想う日々。

DSC04599
じゃんっ!
みなさん、この場所は、記憶にありますか?

そう、東高、
正式には明和台東高校ですね。

遂に、訪ねてしまいましたよ、私。
まぁ、
自分でも、どないやねんとも思いますが、
やはり訪ねない訳にはいかんかった。
池内亜也の“生きた”証を感じるためにも。

年が明けても、
私の心の中の余韻はまったく消えない。

もちろん、日常生活、特に仕事している最中なんかは
意識の表面からは退いているのだが、
例えば、朝、
「今日一日、きちんと生きよう」と、
意識せずに思っている。

街で、ちょっと体が不自由な方を見たときに、
以前よりも素直に声をかけて、手伝いが
できるようになっている。

でも、もっと何かできるんちゃうか。
それは、
プレイベートな時間をもっと割いて、
だけではなく、
仕事の中、仕事を通じてでも。

例えば、
NPOのマーケティングへのサポートやら、
コーズ・リレーテッド・マーケティングの
より良き提案だったり、
なのかなぁ。


■校舎
DSC04603DSC04604b

■体育館
DSC04597DSC04609


banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

|

« 映画「1リットルの涙」の上映が続々決まっています | トップページ | 『いのちの作文 難病の少女からのメッセージ』、猿渡瞳ちゃんの言葉を聴け »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/44021/8046170

この記事へのトラックバック一覧です: 「行きたいな“東高”」で、行ってきた。で、まだまだ池内亜也を想う日々。:

« 映画「1リットルの涙」の上映が続々決まっています | トップページ | 『いのちの作文 難病の少女からのメッセージ』、猿渡瞳ちゃんの言葉を聴け »