桜が開花し始めましたね(^^)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ジェラートのお店として、阪神間は夙川~苦楽園で有名なTutti Frutti。学生時代とか、阪神間住民の定番“夙川デート”なんぞで、私も使ったりしておりました。
さて、そのTutti Fruttiにひさしぶりで寄ってみた。
2階がカフェ、1階(半地下)が、ケーキ工房となっております。
Tutti Frutti 苦楽園本店 ケーキ工房
Tutti Frutti カフェ&レストラン
さて、ケーキを二つ購入。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
さて、世界中でイギリスの経済的・軍事的影響力の強い時代、各地に在住するイギリス人だけではなく、当然ながら、イギリスと商売上の関係を持とうとした現地の人々も多くいました。
そして、イギリスエリート層との交流を潤滑にし、取引を円滑に行うために、現地エリート層も積極的にイギリスエリート層のクラブでおこなわれているさまざまな文化・習慣を受け入れていきました。
その代表的なものが、イギリス人クラブライフの中心であったスポーツ、サッカー(やラグビー、競馬など)だった訳です。
つまり、当時のサッカー(含むスポーツ)は、現在のビジネスマンにとって、ゴルフをプレーすると同じような意味を持っていたとも言えるのですね。
香港チームが最初期のアジア地域で最強を誇ったのも、イギリス領だったからこそいち早くイギリス人がサッカーを持ち込み、裕福な学生層を中心に受け入れたからでもあります。
また、欧州人って連中は、大航海時代/大侵略時代のキリスト教布教(その裏返しとしての、現地の信仰破壊)に代表されるように、自らの文化が進んだものであると自負し、それを啓蒙・伝道しなければならないと思いこんでいる訳です。
はっきり言って、余計なお世話なのですが。
そのため、当時イギリスで成立し始めた近代スポーツも啓蒙の対象になったのです。
だから、より強調してみれば、イギリスは、世界中に対して、サッカー(をはじめとするイギリス発の近代スポーツ)を、押し付けようとした、“洗脳”しようとしたとも言えるんですよね。
ただ、イギリスが各地に持ち込んだスポーツは、もちろんサッカーだけではなく、ラグビーやクリケット、競馬などもスポーツ競技としてあった訳で、その中でサッカーだけが、ここまで受容されたということは、サッカーに他の種目を上回る競技そのものとしての魅力があったことは間違いがないでしょう。
それが、よく言われるボールひとつあればできるというコスト面のハードルの低さなのか、ルールの条文=制約が少ないというプレー上のとっつき易さなのか(クリケットなんか、特によくわからへんもんね。ラグビーも、密集周辺とかわかりにくいわな)、それともプレーそのものから感じられる楽しさだったのかは、わかりませんが。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
よくある野球という競技に対する批判として、世界中での普及率の低さの指摘があります。
野球がポピュラーな国は、アメリカ、カリブ海・中米諸国、それに日本含む東アジア(それでも、中国は含まれない!)程度であり、それ以外の国では、まったく見向きもされません。
一方、サッカー=FIFAに加盟する国・地域は200を超え国連加盟国よりも多い(英国が、イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドに分かれている限り、絶対に国連加盟国よりも多くなっていまう)というのは有名な話です。
(ただ、今やバレーボール=FIVBやバスケットボール=FIBAに加盟する国・地域はFIFAを超えるとも言います)
実際、予選参加国・地域は、サッカーのワールドカップの場合約200に対し、野球のWBCは予選すらなく本大会出場16カ国のみ。
だから、野球で「世界」などと言うのはおこがましいと言われてしまう訳です。
たしかに、この現状の普及度の違い、これはもう否定しきれない事実です。
そして、この普及度の違いこそが、サッカーと野球の、スポーツとしての魅力の違いの証左である、ということが言われる訳です。
さて、もし、野球派を応援してあげようと思ったとしても、この指摘はなかなか否定しづらいですよね。
敢えて言えるとすれば、「世界のGDPの28%のアメリカと11%の日本で人気なんだから、スポーツビジネスとして考えれば世界の4割弱がマーケットなんだから、良いじゃないか」くらいかなぁ。
ただ、過去の歴史的経緯として、サッカーと野球に世界的な普及度に大きな差があるという理由として、考慮しなければならない点が一点だけはあるように思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
J's GOALを見ていたら、非常に良い写真が紹介されていた。
ベガルタの シュート決まりし スタジアム
歓喜の器と なりてどよめく
これは今年1月に亡くなった、仙台市副市長の桜井正孝さんが残した短歌。自らも仙台のサポーターであった桜井さんが、スタジアムの雰囲気を評して詠んだこの唄はサポーターの共感を呼び、今年、この短歌を記した横断幕が、バックスタンド中央部に掲示されることになった。
副市長が、このような実感のこもる短歌を残せるほどのサポーターであること。
その短歌が、発表されていたこと。
サポーターたちも、その作品を認知していたこと。(短歌という作品は、現代、なかなか認知されにくいだろうに・・・)
それが、スタジアムにこうやって掲出されること。
ううむ、いい話や。
<本エントリーのTB先>
ベガルタサポの夕凪通信さんも、この弾幕について言及されておいで。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
高校サッカー選手権の活性化は、当時のサッカー界にとっても大きな課題でした。
というのも、当時は、大学受験の関係で、新しく発足したインターハイの方が高校生活最後の大会として位置づけられるようになっていたからです。
インターハイ予選は夏前に終わってしまうので、技術や体力が伸びるはずの時期に、翌年4月の大学スタートまでぽっかりとブランクができ、各選手のサッカー生活にとって大きなマイナスになります。
逆に、高校選手権までサッカーを続けてくれれば、技術、体力、モチベーションとも低下することはなく、高校サッカー選手たちのレベルアップにつながり、日本サッカー界の底上げにもつながると、サッカー現場からも期待されていた訳です。
そこに救いの手を差し伸べたのが、日本テレビ・坂田氏だったのです。
もともと日本テレビの入社試験の最終面接時に、「野球をやってるのは日本とアメリカだけ。サッカーはワールドワイドなスポーツですから、これからはサッカーの時代が来ます」と言い放ったという坂田氏。
巨人とプロレスの日テレの中にあって、サッカー中継への思いを持ち続けた坂田氏は、「ゆくゆくは”夏の甲子園、冬の高校サッカー”と言われるようにしましょう」という言葉とともに、大会継続が危機を迎えていた高校サッカー選手権を讀賣新聞・日テレで引き受けて、全試合中継するという企画をスタートしました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
野球ファン以外、特にサッカーファンからは、日本のメディア、特にテレビ局は野球界、特にプロ野球界と一体化して、野球人気を洗脳し、他のスポーツを圧迫していると批判されがちです。
中でも、プロ野球の“中心”であるジャイアンツとの関係で、讀賣新聞・日本テレビは、特に野球の味方、サッカーの敵といった感じで、非常に評判が悪い。
しかし、本当にそうなのでしょうか?
長い間サッカーを見てきた者としては、実はそこまで思えないんですよね。
というのも、讀賣・日テレは、高校サッカー選手権、キリンカップ、トヨタカップ、そして今や評判は悪いですが当時は日本サッカー界に希望の灯をともしてくれた讀賣クラブという、サッカー界にとって重要なコンテンツを支えてきてくれた、という歴史を持っているからです。
まずは、高校サッカーに関しての日テレのかかわり方をば、少しまとめてみましょう。
2002world.com高校サッカー選手権の歴史
⇒全国高校サッカー選手権の始まり ~第1回日本フートボール大会
⇒日本フートボール大会から全国高校サッカー選手権への変遷
高校サッカー選手権の前身である「全国中等学校蹴球選手権大会」の第一回は、現在の毎日新聞の主催によって「日本フートボール優勝大会」として開催されました。
当初は、毎日新聞が大阪を本拠としていたこともあり、関西のサッカー界が中心となり、関西地区の代表のみが集まった大会でした。
さらに、第9回大会から地区予選が開催されるようになり、当時の日本の領土であった朝鮮半島も含め、各地区の代表が集うようになり、関西だけではなく朝鮮、広島や埼玉のチームが優勝をするようになり、名実ともに全国大会となってきました。
しかし、毎日新聞と関西サッカー界の尽力のもと、さまざまな苦労をしながらも、西宮球場・西宮競技場や大阪・長居競技場など、関西での開催が続きました。
この点から、もう一つの単純化した言説、「関西はアンチサッカー地域」というのは、歴史的に言うと、けっして正しくは無いことがわかります。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (2)
日本のテレビ局のスポーツ中継及び報道における野球の占める割合や扱われ方に不満をお持ちの方々は多い。
そのようなスタンスを前面に出しておいでの、かなりアクセス数の多い有名どころのブログとしては、例えば以下のようなところがあります。
⇒プロ野球の視聴率を語るblogさん
⇒プロ野球斜め読みな視点?さん
⇒日本の国民的スポーツは野球か?それともサッカーか?さん
私も、こちらのブログはよく拝見させていただいていて、時々コメントなんぞも書かせていただきます。
もちろん私も、このブログを見て頂いたらわかるように、同じスポーツの競技の中では、サッカーやラグビー、水泳、カーリング、(あまりエントリーはしていないが)体操やハンドボールなどの方が、野球よりも圧倒的に優先度は高く、現状のメディア上のスポーツ情報環境に対してけっして100%満足している訳ではありません。
しかし、これらのブログのエントリーや書き込まれるコメントの一部は、野球とメディアが悪で、サッカーはじめとするほかのスポーツが被害者であると言うあまりにも単純な前提をもとにしていることも多く、違和感を感じることもあります。
その違和感の原因としては、現状の事実に対する見解の相違もありますが、それ以上に歴史的経緯をあまりにも踏まえていなさ過ぎるように見えるところにあります。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

ある意味、リーグ戦以上に、J1に帰ってきたことを実感するナビスコカップ(参加資格は、J1のチームのみなんで)。
緒戦は、現在ナビスコカップ2連覇中のカップ王者・ジェフ市原千葉をホームに迎えての一戦。
敢えてだとは思うが、リーグ戦から先発選手を大幅に入れ替えてのぞんだのだが、はっきり言って、これが致命傷。

前半の特に前半、長距離のフリーランニングに、大幅なポジションチェンジ、さらに巻をはじめとする 前線からのプレッシャーで、神戸は大パニック。

特に、小林の入ったDFラインと、今シーズン初出場のGK荻の連携が、コンビネーションが取れず、DF裏のスペースや逆サイドへの飛び込みにまったく対応ができない。
さらに、3-6-1の千葉の中盤にスペースを制圧され、前につなげることもできず。
後半、選手を入れ替えて、少しはましになったが、それは千葉がペースダウンしたこともあるので、反撃というほどのことではなかったろう。

ハーフタイムにも、そして試合後の挨拶でも、ゴール裏からはブーイング。
ただ、私は、今日に関して言うと、ブーイングをする気にはならなかった。
というか、選手たちがパニックに陥った時こそ、サポーターって、支えてやるべきじゃないのかなぁ。
(甘い!とも言えると思いますが)
もちろん前線でボールキープをまったくできない平瀬や、中盤のスペースへペレスをかけきれなかったガブリエル、昨年J2での運動量には遥かに及ばない田中ヒデなど、不満を感じる選手もいなかった訳ではないのですが、今年公式戦4試合目で初めてJ1の本格的なプレッシャーの洗礼を、それも、公式戦今シーズン初の選手の組み合わせで受けた訳で、前半のパニックは仕方が無いと思うんですよ。
特に、ジェフのフリーランニング量とポジションチェンジの多さ・大きさは、J1の中でも、やはりトップな訳で。
だから、選手たちは「やる気が感じられない」というより、「本当に何をして良いか分からない」状態だったんだと思うのですよね。
経験していないことに対応するってのは、ほんとに大変な訳で。
逆に言えば、ナビスコ杯の早い段階で、特に控え選手たちが、このプレッシャーによるパニックを経験しておいて良かったのではないだろうかと思うんですよ。
もちろん、何の改善も無く、これが続くと、ブーイングの対象になるのは当然のことです。
ぜひ、この試合が良い経験になったと、あとから言えるようになってほしい。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
以前、三宮生田ロード西側に、良いお寿司屋さんが集まっている、その代表として『とっと也』を紹介するエントリーをしました。
行列のできる理由は、おそらく、そのボリュームと値段のリーゾナブルさ。
もちろん、単純な価格だけならば、亀寿司だとか春駒といった大阪・曽根崎や天満の格安すし屋なんかの方がもっと安いんですけれども、ネタの質と大ぶりなサイズとのバランスから言うと、こちら、うを勢に軍配が上がるかな。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
JRの新駅「さくら夙川」駅が、このたび開業した、阪神間・西宮市の夙川沿いにひろがる夙川公園。
ここは、桜の名所としても有名で、わたしなんぞも、何度も花見の宴をおこなったりしております。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
阪急夙川駅の近辺は、阪神間の高級住宅街の中でも、比較的緩やかな傾斜で大きく開けた明るい街で、六甲近辺に住んでいる私から見ても、ちょっと違った感じで、うらやましい土地。

夙川沿いの公園をゆったりと散歩する光景なんぞも、ゆったりと大人な街といった感じ。
さて、 そんな夙川から苦楽園にかけての地域は、もともとは地元住民をお客としたカフェ、ケーキ屋さん、ベーカリー、フレンチなどのお店が多かったのですが、最近は、意外や意外、蕎麦屋さんの激戦地域にもなり始めています。
さて、先日、そんな中の一軒に行ってきました。
夙川駅の裏手、越木岩筋を北へ上がり、すぐの路地を左(西)へ曲がったところ。住宅街に向かう小道ゆえに、お店があるとは思えないのではないかな。
そこにあるのが、こちら「あんばい」。
あんばい
住所】西宮市相生町6-7
Tel】0798-72-4157
定休日】無休
営業時間】11:00~14:30、17:30~20:00
(月火曜は夜の営業なし、祝日は営業あり)
アクセス】阪急夙川駅徒歩2分
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ヴィッセル神戸のホームゲームでの試合前の定番となりました、サポーターソング『神戸讃歌』(“神戸賛歌”ではありません)。
※エディット・ピアフの楽曲をもとに、日本で越路吹雪が歌った名曲『愛の讃歌』をもとにした曲です。
歌詞も、阪神・淡路大震災のことも歌いこんだもので、昨年のJ2からの復帰に至る道のりもイメージさせ、日本のサポソンの中でも、けっこう出来が良いものではないかと、サポーターの一員として自負している。
チームの選手たちにも浸透し始めているようだ。
3月31日の鹿島戦で、いっぱいのホームで『神戸讃歌』をうたおうという呼びかけが起こっています!
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
前のエントリーでも触れた女子サッカー日本代表(今朝の試合自体は勝利ではないですが、トータルでは勝利と言えましょう(^^))に加えて、
我がヴィッセル神戸が、アウェイながらも、横浜Fマリノスに4-1の快勝!
横浜FMのゴールキーパーが退場で、11-10になったということもありますが、それも退場に追い込むようなシチュエーションをつくりだしたということ。
前節川崎戦に続いて、レアンドロが2得点。
さらに、大久保も待望の初ゴール!
精神的支柱であるアツが骨折でしばらくは出場できないため、このアウェイの試合、どうなることかと心配していましたが、選手たちはアツの魂をきちんと受け止めてくれたようです。
もちろん、今の横浜FMは、前節の横浜ダービーでも見せたように、まったく完調ではなく、はっきり言って、一時の王者の貫禄も何も無い、下手したら残留争いもあり得ると言う中堅から下位程度の状況。
だから、横浜FMに勝ったからといって、安心安心と言う訳ではないだろう。
しかし、それでもJ1でのアウェイでの勝利ってのは、チーム自身にある程度の自信が生まれるであろう。
自信があれば、同じプレーでも迷いが無くなり、コンマ何秒でも相手に先んじることもできれば、厳しいスペースへのチャレンジもできるだろう。
その細かい差こそが、実は大きい。
また、レアンドロと言う、昨年いなかった本格的ストライカーがいるということで、よりチームとして焦点が定まると思う。
ぜひ、前向きに転がりだした良いサイクルを加速していって欲しい。
さらに、女子カーリングの世界選手権も開幕しましたよ(^^)
さっそく、NHK-BS1で、日本代表の緒戦、ドイツ戦も中継され、相変わらずの知的な先読みの楽しみのあるゲームを満喫できました。
前半リードされたところを、第6エンドに目論見どおり2点を奪い、同点になり、これからという第7エンド。
1点しか取らせずラストストーンを取ると言う戦略がみごとにはまりかけていたのですが、さすが欧州の強豪、ドイツのスキップ、ショプ選手のスーパーショットにより、2点を失う。
また、第8エンドでも、どうしても2点以上取りたいところを、1点しか取れず、これは痛いなぁと思いましたよ。
しかし、第9エンド、ドイツがラストストーンを持つ中、積極的に攻めていったチーム青森が、相手にプレッシャーを与えたのか、細かいミスショットも誘い、2点をスチール。
ドイツは、ここでブランクにして、ラストエンド第10エンドにもラストストーンを保持するという戦術でくるかなぁと思っていたんですが、日本の攻めに応じてきましたよね。
あわよくば、ドイツもここで大量点を奪って、勝負を決めるということだったのかもしれませんが…。
これで勢いにのった日本が、ラストエンドも攻めに攻めて、1点をスチール。
特に、日本がセカンドストーンまで持っている状況で、ガードゾーンもストーンがたまっている状況で、ドイツのラストショットのコースに完全に蓋をした目黒選手のラストショット、みごとでした。
緒戦の見事な逆転勝利で調子に乗ったのか、第2戦のチェコ戦にも勝利した日本。
ぜひぜひ、地元大会の利を生かし、ラウンドロビンで4位以内に入り、プレーオフに進出してほしいもの。
ここで、大量に国別ポイントを奪って、次回のバンクーバー大会への出場権獲得に、大きなアドバンテージを持ちたいですよね。
がんばれ、チーム青森!
<本エントリーのTB先>
今シーズン初勝利の歓喜を味わうヴィッセルサポ仲間のみなさん。
カーリング選手権の開幕を楽しみにされていたみなさま。
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (4)
荒川選手の先制点(あの
角度から、ゴールネット
天井に突き刺すのは、
すごすぎる!!)で、
アウェイゴールを獲得。
PKを与えるなどもあり、
苦戦し、1-2と敗れた
ものの、合計点3-2で
メキシコを下し、
女子サッカー
日本代表が
ワールドカップ
の出場権を
獲得しました!!
⇒JFA公式
⇒J’sGOAL記事
⇒スポナビ記事
⇒讀賣新聞記事
⇒サンスポ記事
<本日のTB先>
女子サッカーサポ仲間のみなさんに,うれしいTB!
選手など、その他のみなさんにも!
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (3)
おおっ!
伸ばし伸ばしになっていました、Lリーグ(なでしこリーグ)の試合日程が、ようやくのこと発表となっていました。
とりあえず、TASAKIペルーレの日程だけ抜き出しておきましょ。
■第1節:□4月29日(日) :
TASAKI - 伊賀FC 13:00 兵庫・神戸総合運動公園ユニバー記念競技場
■第2節:□5月3日(木・祝):
INAC - TASAKI 13:00 兵庫・神戸総合運動公園ユニバー記念競技場
■第3節:□5月6日(日):
TASAKI - 湯郷ベル 13:00 兵庫・神戸総合運動公園ユニバー記念競技場
■第4節:□5月13日(日) :
TASAKI - 大原学園 11:30 兵庫・三木総合防災公園陸上競技場
(ダブルヘッダー:INAC - ベレーザ 14:00)
■第5節:□5月20日(日):
浦和 - TASAKI 13:00 埼玉・鴻巣市立陸上競技場
■第6節:□6月17日(日):
ベレーザ - TASAKI 13:00 茨城・ひたちなか総合運動公園
■第7節:□6月24日(日) :
TASAKI - 新潟L 11:30 兵庫・神戸総合運動公園ユニバー記念競技場
(ダブルヘッダー:INAC - 大原学園 14:00)
■第8節:□7月1日(日):
伊賀FC - TASAKI 12:00 三重・上野運動公園競技場
(INAC - 湯郷ベル 13:00 兵庫・ホームズスタジアム神戸←おおっ!)
■第9節:□7月8日(日):
TASAKI - INAC 13:00 兵庫・アスパ兵庫(五色台運動公園)
■第10節:□7月15日(日):
湯郷ベル - TASAKI 13:00 岡山・岡山県美作ラグビー・サッカー場
■第11節:□7月22日(日) :
大原学園 - TASAKI 11:00 長野・松本平広域公園総合球技場アルウィン
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
いやいや、スポーツ好きとしては、大変な日々が始まります。
本日から、女子カーリング世界選手権が開催され、NHK-BS1で、中継が始まります!
①3月17日(土) BS1 16:10~18:00 「日本」対「ドイツ」
②3月18日(日) BS1 19:10~21:00 「日本」対「ロシア」
③3月19日(月) BS1 19:15~21:00 「日本」対「イタリア」
④3月20日(火) BS1 19:15~21:00 「日本」対「スウェーデン」
⑤3月21日(水) BS1 19:10~21:00 「日本」対「スイス」
⑥3月22日(木) BS1 19:15~21:00 「日本」対「アメリカ」
⑦3月23日(金) BS1 19:15~21:00 タイブレーク
※日本がタイブレークに進出しなかった場合は3/19(月)「日本×カナダ」を録画放送
⑧3月25日(日) BS1 13:10~14:55 3位決定戦
⑨3月25日(日) BS1 19:10~21:00 決 勝
昨日も、ニュースウォッチ9のスポーツコーナーでも、明日に向けての練習風景が報道されていた。
また、私にとっては、もうひとつ大切な、女子サッカーワールドカップの大陸間プレーオフも、深夜ですが、中継があります。
放送局】テレビ東京、テレビ大阪、テレビせとうち
放送日時】3月17日(土)深夜27時20分~
さらに、明日からは、世界水泳選手権が、オーストラリア・メルボルンで。
私は、ラグビー、サッカー、そして現在はカーリングと並んで、水泳(あと体操、ハンドボール)が大好きなんだが、現在の日本選手たちに充実振りを見ると、これは絶対に見逃せない。
放送はテレビ朝日系列で。
あいかわらず、鬱陶しい角澤の実況や、暑苦しく押し付けがましい松岡修三などが邪魔だが、選手たちにはそれは関係ないこと。
応援の気持ちを込めて、見るしかない。
さらに、あさって19日月曜日からは、東京で、フィギュアスケート世界選手権も。
さらに、この日曜日には、F1まで始まるじゃん。
うわぁ、Jリーグまでに、時間が回るかいな>オレ。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
先日、喜びの報告をいたしましたドラマ『1リットルの涙』スペシャル版の件ですが、詳報がアップされましたよ\(^o^)/
OA日時】4月5日(木)21時~23時48分
ついでに、最近のキットカットのCFで、レミオロメンの「♪3月9日」が起用されていて、これがまたドラマを思い出さされて・・・。
タイミングあいすぎですよ。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (2)
先週末のホーム・国立競技場での女子ワールドカップ2007の大陸間プレーオフに先勝した日本女子サッカー代表ですが、ユース世代が、一足早く、ワールドカップ本大会への出場を決めました!!
来年ニュージーランドで開催されるU-17女子ワールドカップのアジア地区予選を兼ねている、U-16アジア女子選手権で、グループリーグB組で北朝鮮に敗れ2位となった日本は、準決勝でグループリーグA組1位の中国に3-1で勝ち、上位3ヶ国に入ることとなり、出場権を獲得しました!
やったね!!
なお、日本は前大会でも優勝しているので、決勝戦は、余裕をもって、連覇にチャレンジしてほしいものですな。
ありゃりゃ、JFA公式はまだ更新されていないぞ!
<本エントリーのTB先>
女サカメモ(仮)さんは、いちはやくチェックチェック!
劇団天野屋 Part3さんも、素早いなあ、エントリーが。
この前のメキシコ戦でコールリーダーをされていた、Leftyサポの戯言さんも、こちらのU-16にも注目しておいで。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (2)
も、もう、これは、号泣する準備をして、待つしかない!!
もう、1年以上前になりますが、私にとって近年最高のドラマであった、ドラマ「1リットルの涙」のスペシャルが、4月5日(木)に、放送されるそうですっ!
亜也の死後、半年を経てからの話だそうで。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (2)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
すでに開幕してしまったあとにエントリーするのもどうかと思いますが、Jリーグ公式サイトで発表になってた「J.League Stats Report 2006」。
昨年のJ1、J2の各チームのOptaのデータを総括したもの。
ただし、あくまでも2006年のレポートなので、ヴィッセル神戸含むJ1復帰の3チームは、昨年のJ2の結果だから、他のJ1のチームとの比較は難しいのではあるが…。
さて、うちのヴィッセル神戸のレポートはこちら(pdf)。
曰く、
「サイドを起点に、前に早く」
「前線からのプレスでコンパクトな守備を形成」
とのこと。
この総括、けっこうおもしろくて、昨年ずっと試合を見ていた者として、納得いく部分と、まったく意外な部分があります。
また、総括の表現として、微妙に間違っている部分もあるような。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
さて、ところで、ベッカムなんですが、やっぱりそのルックスのおかげ(せい)か、こういった番組がつくられてしまうほど、“メディア上の現象”“メディアスター”な訳です。
その結果、玄人ファンを自認する人、サッカーのコアファンを自認するような方から、プレーヤーとしてのベッカムの価値が、不当に軽視されているような気がしてならないのです。
マーケティング上の価値だけが肥大化した、実は並みの選手的な言い方。
ベッカムを好きなんて、ミーハーでサッカーがわかっていない、みたいな感じ。
例えば、今の日本で例えると、オシム監督が、暗に宮本批判したような感じで、「走れないメディアスターはいらん」みたいなことを言わせたいような雰囲気。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
「自分も“海外組”になるっ!」と、ドイツの10部のチームに「海外移籍」。
13試合出場・1得点の結果を残す!という突撃系サッカーライター(^^)、吉崎エイジーニョ氏。
サッカーマガジンにも連載をもっているのですが、Number誌の連載、「突撃エイジーニョ」で、女子サッカーねた。
女子ワールドカップのプレーオフ前に、企画ねたとして、浦和レッズレディースの練習に参加した様子が報告されています。
女子の試合は(中略)男子と比べるとやっぱりスローに見えるし、ミスも目立つ。
そんなら、確かめたろうやないかー。お題はズバリ「ドイツ10部リーグvs.なでしこジャパン予備軍」。まずは自己紹介。(中略)こっちも怖いから、ぶち上げる。
「エイジーニョです。ドイツ10部リーグで1点獲りました」
乙女たちから「えー、すっごーい」と声が挙がる。しまった、言い過ぎた。
わはは、浦和レディーズの選手たち、素直すぎ~(^^)。
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (1)
東京地区では、2月中旬にTBSで、深夜に放送されていたという、ベッカムのドキュメンタリー、「ベッカムの素顔 世界一有名な男の私生活に完全密着!!」が、この日曜日に、関西のMBSでようやく放送されたので、観ましたよ。
もちろん、マンU、マドリー、そしてイングランド代表などの試合、チームや仲間、自身のプレーに関して、ベッカム自身、さらには周囲の人(ユース時代からずっといっしょだったギャリー・ネヴィルや、ジダンも)のインタビューをまじえて、サッカーそのものについて触れた部分もあった。
しかし、この番組の中心は、サッカープレーヤーとしてのベッカムの存在を超越した“メディア現象としてのベッカム”を、ベッカム側からの視点で読み解くということにあったと思う。
たしかに、日本にも漏れ聞えてきたイギリスの大衆紙上でのベッカム(そして、ビクトリア)ねた、特にその取材方法は、いわゆるパパラッチ的に、えげつないものも多かったよね。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
女子サッカーサポの大先達、劇団天野屋さんが、mixiの方でエントリーされていたのですが、どうやら今年の『なでしこスーパーカップ』が、4月22日(日)に、東京の駒沢オリンピック公園総合運動場の陸上競技場で開催されることになったようです。
劇団天野屋さんの発掘されたスケジュール表は⇒コチラ。
いやぁ、なでしこリーグ公式サイトにも、JFAの女子サッカーサイトにも、まったく影も形も無い時に、この情報を発掘されるパワーに脱帽。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
オフィスにも配布されているフリーペーパー、『C・Work』。
だいたいフリーペーパーってのは女性向けが多い。
映画情報とか、イベント情報などをさらっと読んで、最終面にたどりついたところ・・・
な、なんじゃこりゃ~っ!!
ちょ、ちょっとセレッソさん、なんか方向間違っていませんか?
“都並セレッソ”で、良いんかなぁ?
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
わがヴィッセルは、清水相手に健闘したものの0-1の惜敗。
その他でインパクトがあったのは、J2でのヴェルディの爆勝。特に、フッキの一点目のFK。ゴールネットを突き破るかと思うほどの強烈なシュート。
ほかにも、山瀬の切れ味鋭いドリブル突破からのやわらかいシュートや、佐藤寿のタイミングを見計らった決定力、本田圭の泥臭さなど、ゴールシーンにおもしろいものがあった。
しかし、やはりなんと言っても第一節で最高のインパクトは、ドラゴン久保のスーパーゴール。
ついでに、ゴール後のよくわからないパフォーマンスもおもろかった。
⇒you tube 画像
これぞ、ドラゴン。
いやぁ、体調さえ戻れば、やはり文句無く日本代表のトップを任せられる、スペシャルピースだよなぁ。
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)
昨年のトリノ五輪時、NHKでのカーリング競技の放送の際、その解説のわかりやすさとカーリングへの愛、相手国へのリスペクト(それと、愛嬌の感じられる熱の入り過ぎ)が好評だった小林宏さん。
カーリング普及への思いも熱く、なんと国内で唯一、年間を通じて使用できる専用のカーリング場、「カールプレックス・フジ」を、自費でつくってしまった。(⇒讀賣新聞記事)
すばらしすぎるっ!方な訳です。
さて、そんな、小林さんの努力と、トリノ以来のカーリングへの注目度アップもあってか、
一昨年末の営業開始時は30人ほどだった会員はトリノ五輪後に急増。現在は200人で、今春の4度目の会員募集で受け入れ限度の250人が埋まる見込みだ
そうです。
週末は早朝から家族連れなどで満杯の盛況ぶり。
ううむ、いいぞ、いいぞ!
さらに、
打倒「チーム青森」を目指し、将来の五輪出場を狙う4人の女子ジュニアチームも発足
青森、常呂、富良野、長野(軽井沢)に続いて、山梨でも、一定の人数が定着し、国内で覇を競えるようになると良いですよね。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
昨年12月、月刊少年ジャンプに掲載されたことで、ちょっと話題になりましたマンガ『本橋麻里物語』。
⇒テレビがあればしあわせサン
⇒スポーツ見るモノ語る者~フモフモコラムさん
⇒グラビアアイドルの季節さん
なぜ歩タン(;´Д`)ハアハアこと小野寺さん&林さん(アユミエ)ではなく、マリリンなんだ、と思わん訳でもなかった。マリリンが悪いという訳ではなく、チーム青森の話を描くなら、アユミエの4年間を描かずにどうするの、という意味で。
だが、上村愛子、荒川静香(他にも中村俊輔)と並んで、カーリングの選手がマンガになるってことは、すごいことなんで、それはそれでよし!
いつもの東奥日報から⇒作者紹介記事。
で、立ち寄った書店店頭で、『鉄子』とならんで、単行本になっていたのを発見。
ま、正直、内容はちょっとどうかないぁ?と思う部分もある訳ですが・・・。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
以前に、少し紹介した鉄道オタクマンガ『鉄子の旅』。
体調が戻り、食糧も底をつき、買い物に出たついでに書店をのぞいたところ、その最新刊が出ていた。
え?アニメ化?
うわっ!
最終刊なの?
連載終了していたのかぁ。知らなかった。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
ヴィッセル神戸の緒戦、アウェイで、前年4位、長谷川監督三年目で熟成が進んでいる清水相手だけに、当然ながら簡単な試合でないのは予想済み。
そんな中、昨年から続けている4-3-3の3トップを、大久保、レアンドロといった新戦力ではなく、昨年の近藤、朴、三浦アツという組み合わせでスタートしたヴィッセル神戸。
J2とは、中盤からDFの圧力がやはり違い、どうにもボールが収まらない状況が続き、特に清水のダイヤモンド型の中盤のトップ、フェルナンジーニョに、ある意味良いように動かれる。
俺たちのヒデ、田中ヒデも、後手後手。
前半は、やはりJ2慣れしてしまっていたヴィッセルが、J1のレベルの洗礼を受けたかな、という感じだった。
しかし、後半は、十分に立て直していたような気がする。
0-1のままの敗戦ではあったが、正直、同点の可能性は、感じ取れた。(それは実現しなかったのは、フィニッシャーの問題である)
もちろん、足りないところは、まだまだたくさんアル。
でも、一昨年のような惨劇にはならない、それなりに戦える可能性は見せてくれたのではないかと、期待を持たせてくれる緒戦であった。
アウェイまでかけつけたみなさん、本当にお疲れ様でした。声は、画面を通じて聞こえていました。
次節、ホームでの川崎戦。
あの、ユニバーでの惨劇を、ついつい思い出してしまうが、相手は、ミッドウィークのAFCCLで消耗しているはず。
臆せず、戦おう。
浦和、ガンバ、ともに苦しい戦いながらも、後半最終盤に決勝点を奪っての勝利とは、底力があるな、やはり。
増嶋くん、いくら相手が山瀬とは言え、あの抜かれ方はいかんでしょ。
あ、あと、広島のウエズレイ。
いったい、誰や?と思ってしまいましたよ、あの髪型。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
大変です!みなさん!!
初代チーム青森のスキップ、
歩タン(;´Д`)ハアハアこと小野寺さんが、
ほ、ほ、本を~っ!!

著者:小野寺歩
価格:¥1,470(税込)
発売日:2007年3月22日
発行:小学館
(内容)
第1エンド 執念のラストゲーム ~2006年日本カーリング選手権~
第2エンド 感激のオベーション ~トリノオリンピックビフォアー&アフター~
第3エンド 会心のチームワーク ~7位入賞! トリノオリンピック奮戦記~
第4エンド 氷上のタクティクス ~テレビではわからない心理戦とスーパーテクニック~
第5エンド 必然のエントリー ~カーリングが町技の北海道・常呂町で生まれ育ちました~
第6エンド 無心のチャレンジ ~「シムソンズ」としてソルトレークシティーオリンピックへ~
第7エンド 奇跡のセレクション ~仕事と競技継続を求めて「チーム青森」を結成~
第8エンド 極限のポジションワーク ~世界と戦うために必要なこと~
第9エンド 未来のカーラー ~これからカーリングを始める人に~
第10エンド 悲願のメジャースポーツ ~もっともっとカーリングを普及させたい!~
もう、これは、買いです、買い!
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
今の日本のスポーツ界にとっては、代表チームの国際試合に人気が一極集中し、その成績のいかんによって、国内における各スポーツの人気に大いに影響が出るという現象が生じている。
女子サッカーにとっては、特に代表の結果というもののインパクトは大きく、男子サッカーにとって以上の重みを持つものです。
それゆえ、来週に迫った、メキシコ女子代表との女子ワールドカップ2007の大陸間プレーオフは、ほんまに大切な正念場の一戦です。
そんな女子代表を盛り上げるためのイベントがあるようです。
フットボール道場
なでしこジャパンワールドカッププレーオフを突破せよ!
<ゲスト>
川上直子さん(元なでしこジャパン)
江橋よしのりさん(サッカーライター)
<会場>
DISCO PANTS
東京都渋谷区千駄ヶ谷2-32-1松任谷ビルB2
TEL&FAX】03-3408-6099
<開催時間>
開場】19:00
開演】19:30
<料金>
2000円(ワンドリンク付)
<参加申込み>
footballdojo@yokocom.org にて予約受付中!
参加される方全てののお名前をご記載ください。折り返し、受付完了メールをお送りいたします。
とのことです。
川上元選手ファンの日本活動蹴球倶楽部さんにコメント欄でご紹介したんですが、よく考えたらAFCチャンピオンズリーグの試合と、もろかぶりなんですね。あたたた。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント