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2007/08/27

あ~(ХдХ)、ラグビー日本代表のエース大畑、ワールドカップ直前に怪我

うわ~っ!
ありえないよぉ

昨シーズンの国内リーグ戦の試合で右脚のアキレス腱断裂という重症からようやく復帰して、9月7日に開催するラグビーワールドカップ日本代表に選ばれたエースWTB大畑大介が、大会事前ヨーロッパ合宿中のトレーニングマッチのポルトガル戦で、今度は左脚のアキレス腱を断裂というニュースが入ってきた!

サンケイスポーツ

ああ、なんてことだよぉ!

大畑本人にとっても、日本代表チームにとっても、余りにも痛すぎる。

さらに、アレジが怪我から復帰し切れなかったキーポジションのSOを担ってきた安藤選手も怪我で離脱と、ここにきて、チーム構想が大きく損なわれてしまった、カーワン/箕内ジャパン。

とにかく、追加召集も含む、残りの代表選手たちに、奮起を期待する。

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2007/08/25

アツからの、ヴィッセルサポへの最後のメッセージ

残念ながら、ヴィッセル神戸を退団し、横浜FCへの移籍が決定してしまった我らが前キャプテン、三浦アツ
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はっきり言って、今回の移籍の原因となった、球団側とアツとの行き違いの大きな原因は、メディアのマッチポンプ的の報道のせいだと思っている。

アツ本人にすれば、何気なくこぼした愚痴レベルの発言が、メディアに活字になったがために、殊更に大ごとになってしまった、ということだろう。
一方のヴィッセル側としても、別に直接申し入れしてくれさえすれば、別に大したことのないアツの発言が、メディアに大々的に報道されてしまったがゆえに、公式の対処をしなければならなくなってしまったということではないか。
その結果、話がこじれて、結局、球団とアツの決裂にまで至ってしまったのだろう。

その間、アツからの発言がきちんと伝えられることがなかったが、今週、自らの公式サイトで、最後の挨拶を発表してくれていた。

三浦淳宏公式サイト

ありがとう、アツ。

ところで、どうも、大切な選手を、最後にキレイなかたちで送り出せないことの多い(カズにしろ、)ヴィッセルだが、なんとか、今後、そんなことのないようにしてほしい。

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2007/08/23

愛すべきストリートミュージシャンたち@梅田歩道橋

大阪・梅田、阪神百貨店から、JR大阪駅、阪急梅田駅をつなぐ歩道橋は、関西での街頭インタビューも必ずここで行なわれるように、非常に人通りが多い場所です。

そのため、多くの人の目につき、やりがいがあるということで、アマチュアやインディーズのミュージシャン、ストリート詩人やパフォーマー、さらにアート、イラストレーションなどの展示など、大阪/関西のメッカとなっております。
かく言う私も、学生時代には、恥ずかしながら、少しここでパフォーマンスなんぞをやったことがあります。

さて、仕事を終えて、食事をとって帰る時間帯、夜の8時頃から10時くらいにかけては、日替わりで、色々なストリートミュージシャンが演奏をしています。
ここからスタートして、インディーズデビュー、さらにはメジャーにまで駆け上がった人もおります。
そのうちの幾組とかは、お仕事もさせてもらったりしました。

ということで、最近、気になっている方々を少しご紹介。

男性4人のボーカルチーム、『アンリミテッドトーン』
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バックボーカル(なんとサブちゃん、こと北島三郎のバックのコーラスをしたのもいるとのこと)として、いろいろなキャリアを積み、それぞれソロでも活躍する実力派メンバーが組んだ4人組。
定期的に梅田歩道橋、三宮のできぼこ広場などで、ストリートライブをおこなっており、女性ファンもかなりついているようです。
さらに、9月にはHEP HALLで、ワンマンライブもおこなうようです。

関西のテレビ局では、すでにテーマ曲などに起用されている『ソラノジオ』。
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なかなか骨太で、重みのある演奏。
ボーカルの声にも、なかなか艶があります。
いやあ、ほんとにストリートに出ているミュージシャンも、ますますレベルが高くなってきたよなあ。
今晩、レコード発売記念ライブをするらしいです。

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2007/08/21

甘酸っぱくも、淡々とした青春映画『天然コケッコー』に、頬もゆるむ

くらもちふさこセンセの名作少女マンガ、『天然コケッコー』が、映画化され、公開されたので、早速見に行ってきた!

映画公式サイト

一言で、こりゃ名作。

とは言うものの、ハリウッドの大作映画や、『セカチュー』やらの、分かりやすい、ここが泣き所、ここが盛り上がりどころというのを明示してもらわないと、2時間の映画に耐えられない方も、残念ながら大勢いらっしゃるため、少女マンガ特有の空気感を見事に再現昇華した、この作品の見所がわかりにくく、味わいを感じ取れない人もかなりいるのではないだろうか。

それは、最近の少女マンガの不調にも通底しているような気がする。

自分のオタ歴を披瀝するのはどうも恥ずかしいが、私自身だけではなく、私と同世代は、女の子はあまり少年マンガを読まず、一方、少女マンガを読む男の子も、けっこう多かった。
少年マンガが、少年ジャンプの『努力・友情・勝利』に代表される、大事件(世界制覇)やら「男の闘い」をメインにしたシンプルなストーリーで繰り広げられる、汗臭く、フィジカルな心理描写に対して、当時の少女マンガは、繊細で内省的な心理描写と精神年齢の高い、事件の振り幅の小さな小世界のストーリーが全盛(萩尾望都、竹宮恵子、大島弓子、山岸涼子らのベテランに、川原由美子、吉田秋生、成田美名子、篠有紀子、くぼた尚子、秋本尚美、玖保キリコ、小椋冬美、惣領冬美、松苗あけみ、吉野朔実、水樹和佳、内田善美、立原あゆみなど、次々と稀有な才能と作品が登場してきた)で、私にとっては刺激的であり、少年マンガがあまりにも子ども臭く見えた。
だから、少女マンガの世界観、人物設定やストーリー、空気感、心理描写などに、十分に慣れています。

ですが、最近は、女の子も少年マンガをかなり読むようになり、一方では、少女マンガを読む男の子は明らかに減ったようだ。
つまり、少女マンガ的世界観のリテラシーが、どうも最近、衰えているような気がして仕方が無いのだ。

このマンガ/映画は、明確にクライマックスに向かうストーリーがある訳ではない。日常の中に積み重ねられる細かいエピソード、それを主人公の心がいかに受け止めるのか。その微細なひだを丁寧に描きこんでいくというスタイルである。その、あてどなさと言うか、揺れ具合というか、それをリアルに感じていくことこそが、この作品の味わいだと思う。

そこが受け止められない人には退屈な2時間になってしまうのでは、という危惧がある。
山下監督の『リンダ リンダ リンダ』、そして昨年のアニメの最高傑作細田監督版『時をかける少女』を味わえたかどうか。それが、本作も味わえるかどうかの試金石になるのではないでしょうか。

梅田ガーデンシネマでは、撮影用の小道具や衣装などを展示してありました。

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監督や出演者の寄せ書き
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出演者の「お習字」
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2007/08/19

ようやくキタ━(゚∀゚)━!!!!!、ヨシト代表復活

カメルーンとの親善試合に向けての日本代表について、相変わらず変則的な召集をした、オシム監督。

GK、DF、MFのみを召集し、FW、アタッキングMFの席は空けていた。

そして、迎えた昨晩。

よっしゃ~~っ!
キタ━━━ヽ(゚∀゚)ノ━ヽ(゚∀゚)ノ━━━!!!!
       へ  )   (  へ
           >   <

大久保嘉人(ヴィッセル神戸)、代表復帰!

神戸新聞
日刊スポーツ
デイリースポーツ
スポーツニッポン

そりゃ、そうでしょ。
オシム監督下の日本代表で、一番欠けていた部分が、中盤から前に独力でアタックする推進力。

大久保と、山瀬功治(横浜FM)と、うまく使って、新しいプレーのアクセントを付け加えて欲しい。

ただ、アジアカップの終わったこの時期、しかもヨーロッパでシーズンの始まったばかりのこの時期に、カメルーンと親善試合ってのは、スケジューリングがいまいちのような気もするが・・・。

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2007/08/15

凱旋試合での風景

女子サッカーの北京五輪最終予選タイ戦で、最近、国立競技場での試合の際に、恒例のなでしこリーグのPRブース出展がありました。

前回の韓国戦の際には、選手の登場のなかったTASAKIブースも、今回は、中岡選手が登場!
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なでしこリーグの優勝を目指して、応援の声掛けをしておきました。

続いて、浦和レディースのブース。
代表やら、ユニバーシアードやら、国体やらで、殆ど選手がいないということで、今回は、2年前までTASAKIの絶対的な右の翼だった土橋選手のお一人。
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浦和レディースサポの間では、“セレブ土橋”としてお馴染みとのこと。

こちらは、大量動員のベレーザブース。
あんだけ、日本代表にひっぱられても、これだけいるのか・・・
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小野寺選手、小林弥生選手ら、有名どころも動員したおかげか、やはり大賑わい。

さて、それと並んで、監督及び選手のパネルとサイン色紙がずらっと。
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早川書房から、こんなシリーズが出ていたのか

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信じられない再発、しかも紙ジャケで!スーパープログレフュージョンバンド“クロスウインド”

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2007/08/14

女子サッカー日本代表、貫禄の凱旋試合

すでに本大会出場を決めた女子日本代表が、女子サッカー北京五輪最終予選の最終戦、タイ女子代表戦を国立競技場で12日日曜日に行なった。

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なにやらチケット売れ行き不振とやらの男子U22代表の五輪予選の告知も並ぶ。

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いつもどおり、Lサポ連とともに声出しをおこなう。
ただ、さすがに、勝敗が結果に関係ない言わば消化試合ということもあってか、人が少なかった。

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選手入場時に、出場決定の弾幕を掲げる。

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高円宮妃殿下が両チーム選手を激励。
いつも、足をお運びいただく妃殿下には感謝したいです。

ゲームの方は、開始27秒にFW大野選手がドリブルでDFを振り切って、中途半端に前に出ていたタイGKの隙を突く、まさかというタイミングでシュートし、あっさり先制。
しかし、その後、タイ代表が、非常に浅い位置にDFラインを設定し、徹底的に縦のスペースを消しにくる。
しかも、個々の選手のチェイスがひたむき。
そのため、中盤で、日本のパスがひっかかり、逆襲を喰らうこともしばしば。
また、前後半で下手したら20本くらいオフサイドを取られたのではないか。

もちろん、実力差はあるため、チェイスをかいくぐり、パスをつなぎ、アタックをかけ続ける日本。
前半終了間際にヘッドでの連続ゴールで4-0として、ようやく試合を決定づけた。
しかし、後半は、数多くあったCKも、後半投入のMF阪口選手のヘディングでの1点だけと、ちょっと残念。

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日本女子代表5-0タイ女子代表

ただ、前回のアテネと違い、圧倒的な余裕を持って五輪出場権を獲得したし、この暑さ(スタンドには夜風が吹きぬけ、けっこう涼しかったのではありますが)では、まぁ仕方が無かったのかなぁ。

だからこそ、私としては、せっかくの機会だったので、モチベーションを考えて、控え選手を特に澤選手の代わりを誰が務められるのか、宮間選手や安藤選手、さらには阪口選手などを起用して欲しかった。
後半、相変わらず本来のポジションと異なるサイドバックで起用していた安藤選手を交代して、しかもそこに柳田選手をポジションチェンジするくらいなら、澤選手を引っ込めて、安藤選手をトップ下に持っていくくらいすれば良いのに。
この試合に関しては、そうやって、フレッシュな気持ちで、試合に向かわせるべきではなかったかなぁ。

試合後は、大橋監督と我らがキャプテン磯崎選手が挨拶。
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サポーターからは、「イソザキ・ニッポン!」コールも。

一方のタイ女子代表は、事実上試合が決まっていても、最後まで運動量も落とさず、ひたむき。
しかも、試合終了後のセンターでの挨拶後、日本ベンチにまで来て、一列に並んで挨拶。
いやあ、非常に好感の持てるチームでした。

<本エントリーのTB先>
試合に足を運ばれたり、応援されていた女子サッカーサポーター仲間にTBを。

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2007/08/12

J1再開、ヴィッセル勝ったど~っ!

どうやら新しいバナーになった、ヴィッセル神戸。

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J1再開は、超苦手、昨年まで勝利のなかった磐田戦。
この前の、U22との練習試合での惨状を見ていたため、正直、不安だった。

が、本日のヴィッセル神戸はやってくれましたよ。

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今までありえないようなカタチで、攻守にわたって磐田を圧倒。
正直、磐田の雑なパスワークのおかげということもあったが、それ以上に、今日は神戸の選手たちの気合が勝ったという感じであった。

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磐田が前に入れるハイボールには、河本、北本が圧倒的に競り勝って打ち返す。
また、グラウンダーのくさびに対しても、事前に密着させた体をさらに入れ替えて、先にボールに触れ、FWを自由にさせない。
また、時折あったミスからの磐田の絶好機も、まずはDFがシュートに体をはってブロック。
DFを抜けてきたシュートもGK榎本がナイスセーブ。

攻撃に関しても、FWレアンドロの、敵の隙を見逃さない裏のスペースへの勝負のフリーラン。
MF大久保の急所を突くフィニッシュのパス。
MFボッティが、相変わらずの非常に幅広い稼動範囲で、中盤でのボールの争奪戦から、攻撃のアクセントのパス。
MF朴カンジョ、さらに両サイドDF茂木、坪内が果敢なオーバーラップからのサイドアタックで、磐田DFラインにプレッシャーをかける。

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DFの跳ね返したボールを、中盤で磐田のMFと競りながら、決して万全の体制からではなかった大久保からの磐田DFライン裏へのライナー気味の放り込みにレアンドロが走りこんで、難しい角度からGK川口のタイミングをずらしたシュートで1点目。

後半に入って、うまく試合が運べない苛立ちからか、磐田ファブリシオが、ゴールライン際の際どいボールに追いついて折り返したあとの神戸FW近藤の足に低空ドロップキックで一発レッド。
10人になっても、大宮のようにベタ引きしない磐田の裏を突いて、神戸が攻勢をかける。
スローイン後の競り合いからボールを左ペナ角付近でキープしたレアンドロから、グラウンダーのクロスがゴール前に。磐田DFの足が出ずに抜けてきたところに朴カンジョが走りこんで、どフリーの状態で川口をかわす浮かしシュート。
コーナーキックから、ボッティ→朴→ボッティと、ショートコーナーを駆使し、ファーにいた北本へ。北本がヘッドで折り返し、ぽっかり空いたスペースにいたレアンドロが冷静に逆サイドへのシュートで、3点目。
ここで、もう場内はお祭り状態。
あとは、大久保が点を取るのを待つという雰囲気。

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そこで、実際にやってくれるのが大久保。
オールスターの決勝点もそうだったけど、試合終了間際に、ゴール前の混戦からこぼれ出たボールに走りこんで、川口との1対1を、ふわっと浮かした点取り屋らしいゴール。
なんと、4-0の完勝!

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いやはや、最高のJ1再開になりました。

実は、試合後に遅めの夕食をとりに行った三宮近く某所のお店に、酒井選手がやってきまして、握手をしてもらいましたよ。

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2007/08/09

いよいよJ1 再開

いよいよJ1<br />
 再開
地元、神戸新聞には連日、こんな広告が。
夏休みです。
みなさん、足を 運んでくださいな。

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2007/08/07

大ビルです2

大ビルです2
こんな郵便ポストも、味があるな〜ぁ。

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大ビルです

大ビルです
タイルも、色がまちまちで、それが味になっています。

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中之島のクラシカルなビル

中之島のクラシカルなビル
味わいのある、吹き抜けのエレベーターホールの天井、照明。

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2007/08/01

女子サッカーの試合やイベントが、いろいろ続きます

女子サッカー関連、今週、いろいろと連ちゃんです。

アジア女子サッカー2008(北京オリンピック2008)最終予選

女子サッカー日本代表対ベトナム代表戦
日時】8月4日(土)
会場】ベトナム/ハイフォン

ここで、勝てば、文句無く五輪出場権決定
おそらく、女子ソフトボールや女子ホッケーに続いて、すべての競技の中でも、非常に早く出場が決まるので、準備にも時間が取れるぜ!

女子サッカー日本代表対タイ代表戦
日時】8月12日(日)19:00キックオフ
会場】国立霞ヶ丘競技場
入場料】一般1,500円/中高生500円
    小学生以下及びJFA登録選手など無料
    ※全席自由 

この日は、出場決定後の凱旋試合になることでしょう。

さらに、その翌日は、

モックなでしこリーグ
なでしこアニバーサリー

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