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2008/02/27

今夜、カーリングの特集があるので、見逃すな!

日本テレビ系『1億人の大質問!笑ってコラえて』という番組の“日本列島 部活動の旅”というコーナーで、先週から、青森の明の星高校のカーリング部の特集をしていまして、今晩は、JOCジュニアオリンピックカップ日本ジュニアカーリング選手権大会への奮闘振りを追ったものらしい。

部のコーチは、なんと青森県協会(チームCOCO)として、今年の日本選手権に出場した以前にもエントリーした澤田優嗣子さん。先週は、以前にチームを組んでいたという関係から、歩タン(;´Д`)ハアハアheart02こと小笠原(旧姓小野寺)歩さん、林弓枝さんheart04もコーチ役で、久しぶりにテレビ画面に登場していましたよ。

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2008/02/25

山麓は雪が積もりますな

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今の冬は、今年に入ってから、わりとよく雪が積もりますな。

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2008/02/24

なるか、三洋電機のパーフェクトシーズン。

NFLで、レギュラーシーズン全勝、圧倒的な攻撃力でスーパーボウルまで勝ち進んだ、QBトム・ブレイディ率いるニューイングランド・ペイトリオッツ。
マイアミ・ドルフィンズ以来となる、レギュラーシーズン全勝+ポストシーズン勝ち抜き+スーパーボウル優勝を目前にして、モンタナ・マジックの『ザ・ドライブ』に匹敵する、NYジャイアンツのQBイーライ・マニング(しかし、アメフトって、家系スポーツなのかね?)に奇跡のドライブを許し、あと1分耐えれば達成できた“パーフェクト・シーズン”を逃してしまった。

さて、それに対して、国内ラグビーでは、“初の”パーフェクトシーズンにチャレンジするのが、“無冠”の最強チーム、三洋電機
トップリーグの創設以来、初めてレギュラーシーズンを13戦全勝で終え、ポストシーズンのマイクロソフトカップの準決勝でも見事勝利し、決勝のサントリー戦に勝利をおさめれば、初のパーフェクト=全勝シーズンを達成する。

とは言うものの、ラグビーっつうのは、トップリーグ以前の社会人、そして大学でも、チャンプになるには、だいたい各地区のリーグ戦を(全勝で)優勝して、社会人選手権/大学選手権のトーナメントを決勝まで勝ち抜いたチームが社会人/大学日本一になっていた訳で。
例えば、今年の大学の早稲田大学やV3時代の同志社大学にしろ、社会人のV7時代の神戸製鋼のV2からV6のシーズンにしろ、パーフェクトシーズンと言えば言えたわけだ。
(日本選手権まで含めたパーフェクト・シーズンになると、大学/社会人の一方は達成できなかったのではあるが)

だが、トップリーグの創設後、神戸製鋼、東芝府中、サントリー、NEC、ヤマハ、トヨタ、三洋電機といった強豪チームは、本当に実力的に紙一重でしのぎを削り、前節の相手のめぐり合わせ、その節のコンディション、主力選手の怪我、そして対戦チーム同士の相性などで、勝敗が簡単に入れ替わる。
また、たとえ下位チーム相手でも、少し気を抜いた試合ぶりだと、足もとをすくわれて、全勝チームは現れなかった。

それが、今年、遂に三洋電機が全勝という偉業を成し遂げた。
三洋の試合を全試合見た訳ではありませんが、なんと言っても、おそらくMVPに選ばれるであろうSOのトニー・ブラウン選手。
昨年まで、トライネーションズなどの南ア代表の試合のため、シーズン途中抜けることもあったが、今年は1シーズン司令塔の位置に立ち続けたのが大きかった。
とにかく、ブラウンの時間とエリアのマネジメントはレベルが違う。
昔の新日鉄釜石の松尾選手、マツダのミルン選手といったすばらしい選手もいたが、日本在籍選手の中では、史上No1ではないだろうか。

エリアを押し込まれている時も、単純にキックで大きくエリアを取る時と、あえて中央でFWを使って時間を消費し、タッチライン際にスペースをつくってから、両翼の三宅、北川へ散らし、長躯ランニングでエリアを稼ぐ時の使い分け。
さらに、中盤から相手エリアに入ると、今度は最後の仕留めのプレーをイメージし、そこから逆算したかのような仕込みのプレーを粘り強く続け(それに応える、三洋のFWやCTBあたりの下働きもすばらしい)、ここぞと言う時に、キックパスやロングの飛ばしパスなどでトライを取りきる。
また、相手ボールの際にも、王様然としているのではなく、積極的にファーストタックラーとして、そしてバッキングアップディフェンスとしての稼動域も幅広い。

もちろん、昨年までも、それなりのプレーをしていたが、今年のプレーは本当にすばらしく、例えば早稲田大の山中選手や法政大学の文字選手、桐蔭学園の滑川選手、関西学院の小樋山選手、伏見工業の井口選手なんかが、彼のプレーをリアルに見られる価値は計り知れないだろう。

続きを読む "なるか、三洋電機のパーフェクトシーズン。"

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2008/02/21

神戸の古き良きハイカラな喫茶店「エビアン」さん

神戸・元町駅から元町通に抜ける路地、穴門商店街に、その店は半世紀以上たたずんでいます。
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開店は1952年。
関西でも、いち早くサイフォンを取り入れたと言われるのが、神戸でも屈指のハイカラな喫茶店として、よく神戸ガイドにも案内される「エビアン・コーヒーショップ」
開店当時は自家焙煎の豆も、カウンターのあるお店も珍しかったそうで、戦後すぐの神戸っ子のこころを癒してきたという。

とはいうものの、当時のこのあたりは、三宮駅から神戸駅高架下に続く戦後闇市の周辺として、雑然としていただろうに…。
今でも周囲には、昔ながらの飯屋さんや餃子屋さんに立ち呑み屋さんなど、庶民的なお店も多い。
中には、さすが地元らしく、神戸ビーフを扱う精肉店もあり。
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阪神淡路大震災で多くの老舗店もダメージを受けたが、こちらは幸いにも被害が少なめで、壁の補修程度で済み、昔ながらの店内の雰囲気を残している。
今はマスターが二代目になっており、奥さんがマダムとして、店内を切り盛りしてはる。
常連のお客さんにとっては、会話相手としても楽しい。
私も、大学時代など、三宮から元町の古書店めぐりなどの町ぶらり歩きの際に、ちょっと背伸びをしてここで豊かな時間を過ごさしてもらった。

コーヒー一杯280円とお安かったですし、ホットドッグやトーストなんかも、洋食屋さんっぽい、なんか懐かしい味でして、古き良き神戸のモダン/ハイカラな時間が過ごせるお店です。

<本エントリーのTB先>
「エビアン」についてエントリーをされた方にTBをお送りいたします。

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2008/02/20

チーム長野が、日本選手権の雪辱果たす@軽井沢国際

日本カーリング選手権が始まったというエントリーをしましたが、結果にまでは触れない隙に、なんと次の国際大会である軽井沢国際カーリング選手権まで終わってしまいました。

さて、日本選手権の方は、チーム青森が予選リーグを2位で追加し、決勝トーナメントで、チーム長野を連破し、(メンバー構成は変化しながらも)3連覇を達成し、3月にカーリングの聖地、カナダで開催される世界選手権への出場権を獲得しました。
決勝戦では、7-8でリードされていたものの、最終エンドで先に3つのストーンをハウスに入れてプレッシャーをかけ、チーム長野スキップ土屋の最後のストーンがスルーになっての逆転勝利とのこと。

東奥日報記事
東奥日報詳報
デイリースポーツ

突如のメンバー離脱交替などという逆風もあった中でも、チーム青森は、勝負強いっすね(というか、どうにもチーム長野が、最後のところで勝負弱いbearingのかなぁ?)。
チーム青森のマリリンこと本橋選手は、本人の公式ブログで、「本当の金メダル」だと、喜んでいます。

ところが、その日本選手権の翌週である先週後半、その余韻もあけやらぬ間に国内唯一の定期的な国際大会である軽井沢国際カーリング選手権長野五輪10周年記念として開催されました。

そこで、各国からの招待チームを退けて、日本代表であるチーム青森(準決勝カナダを破る)がと日本選抜(準決勝で中国を破る)であるチーム長野が、再び決勝で対戦。
今度は、チーム長野が8-3と勝利
地元での雪辱をみごとに果たしました。

トリノ五輪でのカーリング解説で有名になった小林さんの山中湖メイプルカーリングクラブブログでは、日本選手権の段階で、

すべての面でレベル急上昇の感じです。

女子は戦略のチーム長野、技術のチーム青森となりましたが、青森に軍配が上がりました。
長野は最初からコーナーガードで仕掛けていく勇気、素晴らしいと思います。
ゴールはバンクーバーです。
このままの完成度をあげていけば日本のレベルはさらに上がりオリンピックが楽しみです

という評価をされていましたが、それがさらに軽井沢国際での雪辱でより実証されたということでしょうか。
国内で、チーム青森とチーム長野、さらには前チーム常呂中ことJ・J常呂、さらには今回3位に入ったチーム常呂や御代田ジュニアといった北海道と長野のチームが切磋琢磨して、日本のカーリングのレベルを上げていって欲しいと思います。

さらに、このエントリーで注目すべきは、

この素晴らしいゲームをNHKのディレクターHさん、杉沢アナウンサーと研修会、今回は準備万端で世界選手権にのぞめそうです

という小林さんのお言葉。つまり、今年の世界選手権も、NHK(おそらくBS)で、放送があるってことですな。
これは、期待大ですな。

なお、来年度の日本選手権は、青森で開催することが決定したようです。

<本エントリーのTB先>
カーリングの際には参考にさせていただいているブログのみなさんに、TBをお送りいたします。

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2008/02/17

ぐわん、またレギュラーが…ストライカーが足りません!TASAKIペルーレ

Jリーグに加えて、女子サッカーLリーグ(なでしこリーグ)も、そろそろ、今シーズンに向けての体制が発表になり始める時期。

んが、いきなり、またショックsadなニュース。

TASAKIペルーレ公式
<TASAKIのFW鈴木智子選手が、INACレオネッサへ移籍>

鈴木選手は、TASAKIペルーレで、昨シーズンは、エースストライカー大谷選手と並んで、シーズン10得点と、得点源の役割を果たした。
昨年のオールスターの先制点とか、一昨年のなでしこスーパーカップの決勝点、昨年の全女決勝の2ゴールなど、ここ一発の試合での勝負強さがあっただけに、トモを欠くということになると、今シーズンのTASAKIの得点力が心配です(昨年もでしたが…)。

もちろん、FW/MF兼任で得点力もある阪口選手(代表)がいますし、大石選手も責任感を強く感じて成長してくれると思います。
しかし、ストライカータイプじゃないんだよな。

また、今シーズン加入する新人の佐伯彩選手も、U-19女子代表候補のFWで、「高校生離れした技術もさることながら、体の強さも十分」とのことだが、さすがに高卒ルーキーに過剰な期待はできないですし。

<本エントリーのTB先>
ショックを受けているペルーレサポ仲間にTBをお送りいたします。

女サカメモ(仮)さんは、加入/退団/移籍情報をまとめて下さっています。

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2008/02/16

“探せるもんなら、探してみ!”京都のシャンパンバー

ABC朝日放送、関西ローカルの夕方のニュースバラエティ『ムーブ!』という番組の中で、勝谷誠彦という“辛口”ライターと、ABCアナウンサーが、グルメ紹介をする「知られてたまるか!」というコーナーがある(らしい)。

で、そのコーナーの中では、店名、場所、連絡先等の紹介は一切無し。
映像でも、店へ行く途中やお店の場所が分かりそうな場合には「ぼかし」を入れるなどして、勝谷誠彦とアナウンサーが、旨そうに飲み食いし、最後に「探せるもんなら、探してみ!」。
ということで、自称“日本一不親切なグルメコーナー”とのこと。

で、そのコーナーで紹介されたお店が本にまとめられて、丁度、東京のミシュランと同時期に発売になり、関西ではコチラの方が売れたと言うようことで、話題になっていた。
その本自身も、店の情報は、袋とじになっていて、立ち読みではわからないという形態になっている。

で、まあ少し気になって、立ち読みしてみたのだが、本文部分だけをパラパラ読んだだけで、その中のけっこうのお店は、袋とじを開けるまでもなく、私程度でもわかってしまうこともあり、そこまで大袈裟に“不親切”とか言うもんかいな、と思わないでもない。
実際、私の過去のエントリーで触れているお店もあったりする。

ということで、こんなレベルだったら、私も“探せるもんなら、探してみ!happy01”ってできるんちゃうかと思い、ちょっと、挑戦してみたいと思います。

まずは、京都のシャンパン・バーから。

続きを読む "“探せるもんなら、探してみ!”京都のシャンパンバー"

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2008/02/14

ちょっと尋ねてみたい・・・これって、どちらかと言えば親の過失なのではないか??

時事ネタは、あまりテーマにしないのですが、たまたま今朝、CX系の報道バラエティ(?)『とくダネ!』の最初のあたりで、メインキャスターの小倉智明が、妙にハイテンションで批判的トークangryを繰り広げていたので、気になったニュースがあった。

東京新聞記事
iza!記事

事故が起こった際(もう9年も前とのこと)に報道された記憶がかすかにあるが、お祭りに子どもを連れて行った際に、親が目を離した際に、綿菓子を咥えた子どもがつまづいて、その中心にある割りばしが、のどを通して、小脳にまで突き刺さってしまった。その割りばしを親が抜いて救急病院に連れて行ったが、割りばしの一部が折れてそのまま小脳に残って突き刺さっており、医師がそれを発見できず、傷口だけを処理したまま帰した。その後、状態が急変し、そのお子さんが残念ながら亡くなってしまったというもの(のようだ)。

さて、これを医療過誤として訴えるってのが、私にはどうにも理解できないのです。
どちらかと言うと、親の不注意(による過失)の問題でもあるようにも思うが、それ以上に、誰にも過失を問えない、あまりにも不幸な偶然が重なって、幼い命が失われた事故ということでしかないような気がするのです。
この事故の場合に、病院に対して「お子さんの死亡の“原因”」を問うのは過剰すぎるような気がするのです。

歴史的に見ると、衛生環境、栄養状況が満足なものでなかった頃には、乳幼児の死亡と言うのは病気が多かったが、その改善に従って、不幸な事故が最も多くなってきたというのが事実。
しかも、その事故と言うのは、残念ながら、避け得ないものも多い。
というか、事故の原因を100%無くそうと思えば、あまりにも過保護社会になってしまい、現実的には成立しない。
(例えば、トイレとかに設置されている乳児用のおむつ取替え台でも、こどもが転落して重篤な怪我になることもあるそうだ。おむつを取り替えたあとに、つい片づけするために、目を離した際に横から転がり落ちてしまうとか、。たとえ、ベルトをしていたとしても、意外と強い脚力でずり上がって落ちてしまうこともあるという。では設置者に、加害責任を問うて、民事訴訟を行なうんでしょうか。アメリカならありそうですが・・・。)
公園や広場などでも、責任を問われたくない管理者の過剰な防衛本能によって、妙な立ち入り規制とか、無粋な柵などが乱立したりもしている。

こういう、「誰にも責任が問えない」としか思えない事故への対処としては、予防のための教育と、保護者の保護意識の涵養しかないのではないでしょうか。
今回の事故から言えるのは、親に対しては「乳幼児からは、目を離さない」、子どもに対しては「長い棒などを口に咥える習慣はつけさせない」というのが、教訓ではないのでしょうか。

そして、ご家族に対しては、事故に対してのお悔やみdespairの感情を示すしかないと・・・。
(もちろん、お子様を亡くされたご両親としては、その後悔と辛さをなんらかのカタチで晴らしたいという気持ちは、理解できないでもないですが、それを医療過誤裁判で解消しようというのは、違うような気もします)

さて、みなさん、どうお思いでしょう?
やっぱり病院には、どんな事態や状況でも患者を救うべき責任を負わせなければいけなんでしょうか?

 

この記事を書くために「とくダネ!」の番組サイトを見たが、番組で、医療事故撲滅キャンペーンとやらをやっているせいで、小倉は妙にハイテンションで批判的言辞を弄していたのかなぁ。

<本エントリーのTB先>
同じような疑問を持っておいでの方がいらっしゃったので、TBをお送りいたします。

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2008/02/12

うわぁ、近場の大豪邸あとがマンションに・・・

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私の住む、阪急六甲の山手エリア。
その周辺である、御影の山手から王子公園、西灘あたりにかけての山の手あたりに、最近、続々と新しいマンションの建設工事が目立ち、私の家の新聞にもチラシがずいぶんと折り込まれている(例えばなど)。

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例えば、通勤時にいつも前を通るこちらも、古いアパートを取り壊して、マンション建設中。

さらに、バス停までの道の途中、今はウエディングハウス、ザ・ヒルサイド六甲山ノ手に変わってしまった安藤忠雄設計の元ゲストハウスOLD/NEWの向かいに、某酒造会社のオーナー家系の豪邸がありました(OLD/NEWの土地も、元々はこの方の土地でした)。
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外からは、主館が全く見えない敷地の広さ。道路に面した長大な石垣やその上の刈込、そして庭の木々が、歩道に蔭を落とし、山手の良好な環境づくりにも寄与していました。
しかし、残念ながら、遂にそのお家も開発されて、マンションに・・・。

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工事用フェンスの隙間から覗ける土地は、もうこんな感じで、すっかり更地かされていまっています。
少しでも木々は残してほしいものです。

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で、ちょっとのけぞったのは、その敷地面積。
え、え??
約1400坪。
そりゃ、でっかいはずです。

どうやら、総戸数100戸くらいのマンションになるらしく・・・。
今まで、一世帯が住んでた土地に100世帯かぁ。

ふう・・・。

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2008/02/10

神戸の名門ライブハウス『チキンジョージ』、ついに再開の時期、決まるとの記事

以前に、建て替えのことをエントリーしておりました、神戸の名門ライブハウス、『チキンジョージ』

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神戸新聞記事

エントリー時には、2007年春に再開という情報だったのですが、ずいぶんと当初の予定より遅れたみたいですね。

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再開後の初ライブは、5月1日~3日、ナニワエキスプレスの3Daysだとのこと。

震災前の、震災後と、いったい何度、チキンでナニワを見たかなぁ?>オレ

さぁ、待ち遠しいわい。

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2008/02/09

いやぁ、凄いな。クリスティアーノ・ロナウドのスーパーFK

いやぁ、こりゃすんごい。

Ronald

You Tube

こりゃキーパー(イングランド元代表ディビッド・ジェームス)、動きようないわ。
あの角度で打ち出したら、絶対にカーブ軌道で、内側に入ってくると思うよなぁ。しかも、この落ち方・・・。

本田圭、是非このようなFKをコンスタントに頼む。

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ヴィッセル神戸、2008年シーズン前半スケジュール

登録しているヴィッセルのメルマガから、グアムキャンプの様子が送られてきていて、そろそろ今シーズンに向けての気分が盛り上がって来ました。
ガンバとのトレーニングマッチなども行われたもよう。

日本代表で、うちは大久保、ガンバは遠藤や加地、播戸らがいないので、100%のメンバーではありませんが、昨年の。
前半のヴィッセルのメンバーは、GK榎本、DF石櫃・北本・河本・鈴木、MF朴・栗原・酒井・古賀、FW松橋・レアンドロということで、こちらの方がレギュラークラスに近いと思います。
一方相手のガンバの前半のメンバーは、GK藤ヶ谷、DF佐々木・中澤・山口・安田、MFボランチ明神・武井、トップ下に二川・山崎、FWバレー・ルーカス。ガンバも、こちらの方が、レギュラーに近いですかね。

試合は、後半から出場した“ガンバキラー(^^)”茂木の得点で1-0で勝利したらしいですが、お互い前後半で選手をガラッと替えてもいるので、問題は結果よりも内容。
両チームの公式サイトのレポート程度では、ちょっとよくわからないなぁ・・・。
ただ、松田監督の

「去年作り上げたベースをしっかり持ってやってくれた。新加入の選手達がそれを理解しきれていない部分はあったが、それはこれから覚えればいいこと。逆に何が分かっていないかが見えたから、これからそこを覚えていけばいい。課題が見つかってよかった」

という言葉に、期待を持ちたいと思います。

さて、前半のスケジュールは以下の通り。
緒戦のFC東京はどうにも苦手チームではあるが、今年の選手のIn/Outを見ると、チーム力が決して万全ではないと思われるので、今野を徹底マークして、アウェイながらも良い立ち上がりをして欲しいもの。

【Jリーグ・J1】
第1節  3/8(土)14:00kick off FC東京戦 味の素ススタジアム
第2節 3/15(土)15:00kick off 川崎F戦 ホームズスタジアム
第3節  3/30(日)19:00kick off 磐田戦  ホームズスタジアム

第4節 4/2(水)19:00kick off J千葉戦 フクダ電子アリーナ
第5節  4/6(日)16:00kick off 東京V戦 ホームズスタジアム
第6節 4/13(日)13:00kick off 京都戦  西京極競技場
第7節 4/19(土)16:00kick off 札幌戦  ホームズスタジアム
第8節 4/27(日)16:00kick off G大阪戦 ホームズスタジアム

第9節 4/30(水)19:00kick off 鹿島戦  カシマスタジアム
第10節  5/3(土)19:00kick off 浦和戦  ホームズスタジアム
第11節  5/6(火)14:00kick off 柏戦   柏スタジアム
第12節  5/10(土)19:00kick off 名古屋戦 瑞穂陸上競技場
第13節  5/18(日)16:00kick off 新潟戦  ホームズスタジアム
第14節  6/29(日)14:00kick off 大分戦  九石ドーム 
第15節  7/5(土)19:00kick off 大宮戦  ホームズスタジアム
第16節  7/12(土)18:00kick off 清水戦  日本平スタジアム
第17節  7/16(水)19:00kick off 横浜FM戦 ホームズスタジアム
第18節  7/20(日)14:00kick off 札幌戦  札幌厚別競技場
第19節  7/26(土)19:00kick off J千葉戦 神戸ユニバー競技場

【ヤマザキナビスコカップグループリーグ】
第1節 3/20(木)16:00kick off 浦和戦  埼玉スタジアム
第2節 3/23(日)15:00kick off 名古屋戦 ホームズスタジアム
第3節 4/16(水)19:00kick off 名古屋戦 瑞穂陸上競技場
第4節 5/25(日)14:00kick off 京都戦  西京極競技場
第5節 5/31(土)19:00kick off 浦和戦  ホームズスタジアム
第6節 6/8(日)15:00kick off 京都戦  ホームズスタジアム

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2008/02/07

来たよ!日本カーリング選手権!

昨年のパシフィック選手権の結果、無事に世界選手権の出場枠を獲得したカーリング女子(でも、男子は、残念ながら出場枠を獲得できなかったんですよね)。

さて、その世界選手権への出場チームを決定するカーリング日本選手権が、長野・軽井沢で開幕になっています。

初日結果(東奥日報)

注目のチーム青森は、さっちゃんこと寺田桜子選手が体調不良のため離脱しており、石崎選手、さらにエリート近江谷選手が加わっての新体制になって、連覇を狙います。
チーム青森最大のライバルのチーム長野、さらにここ2年旋風を巻き起こした、“アンファン・テリブル”元チーム常呂中のJ・J常呂が、やはり3強か。

しかし、カーリングファンに注目してほしいのは、青森からもう一チーム出場している「青森県協会(COCO)」。
そのメンバーである澤田優嗣子、澤田真人香姉妹。

このお二人は、目黒、寺田、本橋各選手が青森に来て、チーム青森となる前、歩タン(;´Д`)ハアハアこと小笠原さん(旧姓小野寺さん)と林さんが、二人だけで、不安を抱えながらカーリングを続けていた頃、2003年、第20回日本選手権『Ringo Stars』として最初にチームを組んだメンバーで、その後もプレーを続けて、日本選手権に戻ってきたのです。

小笠原(旧姓小野寺)さんも、自著「カーリング魂。」の中で、澤田姉妹のことについて、以下のように書いています。

チームを立ち上げた直後、私は言いました」。
「やる以上は本気でやるけど、ついてこられる?」
「大丈夫です。ついていきます!上手くなりたいんです!」

心強い返事が返ってきました。
姉妹は、本当に毎日欠かさず、氷の上で、ひたすら練習していました
ときには、ミスをして涙することもあったふたりです。そんな一生懸命なふたりと一緒にカーリングできる喜びをかみしめていました。

そして、結成数ヶ月にもかかわらず、苦戦の末、その年の日本選手権3位に入賞。しかし、

意気揚々、青森に帰ったのですが、予想外に冷たい反応もありました。
「(予選リーグの)最初の四連敗はなんだったの?」
「小野寺と林がいれば当然だよ」
言葉を失いました。カーリングは四人でプレーします。五輪選手がふたりいても、澤田姉妹の力がなければ、三位入賞はなかった。彼女たちがメダル獲得の原動力になったことは、まぎれもない事実です。
今、青森の関係者は『リンゴスターズ』の三位入賞のことを誰も覚えていないでしょう。あのとき、認めてもらえなかった悔しさをバネに、ふたりは今も頑張っています。私も陰ながらエールを送っています。時には、相談を求めるメールも来ます。

「頑張れ!応援しているよ!」
『リンゴスターズ』での日本選手権三位入賞は、林さんと私の大切な思い出であり、誇りです。

澤田姉妹の青森県協会(COCO)のプレーぶりにも、注目したいものです。

<本エントリーのTB先>
カーリング日本選手権についてエントリーされている方々にTBをお送りいたします。

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2008/02/06

ほ~っ、3次予選緒戦のタイ戦、なんとか勝利

FIFAランキングでは格差のある3チーム、ナーレーン、オマーン、タイとの3次予選ではあるのだが、とにかく、「緒戦のタイ」っては、古いサッカーファンとしてはトラウマがある。
タイとの緒戦と言えば、ロス五輪最終予選緒戦、金田や木村、水沼、加藤久、都並、原博美といった当時、期待のメンバーが、ピアポンのハットトリックで5-2と粉砕されトラウマがいつまでも消えないのだ。
セパタクロー、ムエタイと足技の普及では、日本を圧するタイ。
その象徴として、タイのFWピアポンがボールを持つと、当時の全日本のDFがまったく相手にならないくら、ぶっこ抜かれたのだった。
だから、いくら対戦成績では圧倒している、FIFAランキングで大きな差があると言っても、タイという名前を聞くとどうしても心配だった。

特に、遠藤の見事なFKでほっとしたあとの、まさかのミドルシュートで同点にされ、そのまま前半を終了した時には、本当に冷やっとした。

しかし、“俺たちのヨシト”の、らしいゴールで、なんとか勝ち越し。
ジーコ監督時代、運にも見放されてノーゴールだった大久保が、どんなカタチであれ、ようやくゴールに恵まれ始めたのは、日本代表にとっても喜ばしいことではないか。

その後、遠藤からセットプレーを替わった中村憲剛のFKから中澤のヘッドで3-1となって、ようやくホッとして試合を見ることができた。

流れの中から崩しきってのゴールが無かった、引いた相手を引き出すためのミドルシュートの精度が相変わら悪いなど、問題点もあったが、まぁ、全般的な内容及び結果ともに悪くなかったのではないでしょうか。

しかし、ほんまに雪が降ってしまいましたね。
その気候も、日本にだいぶ有利に働いたんではないかなぁ。
タイの選手は、雪の降る中での試合なんて、初めてなんちゃうか。
後半なんか、タイの選手は、体が動かなかったのと違うかな。

でも、播ちゃん、半袖って…。

あと、羽生が背番号9やったんか。

<本エントリーのTB先>
この試合についてエントリーされている方々にTBをお送りいたします。

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車椅子バスケ、女子国際大会が大阪で開催

『スラムダンク』『バガボンド』の井上雄彦『リアル』がヒットするなどで、注目を集めてきている車椅子バスケットボール

実は、「障害者」だけ限られた訳ではなく、“健常者”も車椅子に座ることで、同じルールで共に楽しめるスポーツで、事実、大学のサークルチームも増えてきていて、混合での大会も行われていたりします。

そんな車椅子バスケの国際大会が、来る2月14日(木)から16日(土)の三日間、大阪で開催されます。

「2008国際親善
 女子車椅子バスケットボール
 大阪大会」

2003年に第一回が開催され、すでに第6回となります。

ここで繰り広げられる試合は、決してレクリエーションではなく、真剣に練習を重ねてきた真のアスリート同士がガチンコでぶつかり合う、紛れもないスポーツです。
なによりも、それを感じていただきたく、とにもかくにも、まず生の試合をご覧いただきたく思います。

また今年は北京パラリンピックの年でもあります。

パラリンピック自身は、個別の試合は、なかなか中継すらされず、たとえメダルを取ったとしても、スポーツニュースではなく社会ニュースとして取り上げられるだけだったりもします。
ですが、自分自身の限界に挑戦し、日の丸を背負って世界の舞台で戦う彼ら彼女らを、純粋にスポーツマンとして当たり前に応援する、そんなことが実現すれば、日本のスポーツをめぐる環境全体が良い方向に変化していくだろうなあ、と思います。

続きを読む "車椅子バスケ、女子国際大会が大阪で開催"

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2008/02/04

神戸製鋼はマイクロソフトカップ進出ならず、近鉄はトップリーグ復帰だ!

久しぶりに、雨の中、花園ラグビー場に向かう。
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前日、東芝府中がヤマハに4トライのボーナスポイントを獲得して勝利をおさめたために、勝ち点47に到達したために、残念ながら神戸製鋼はマイクロソフトカップへの進出の途が絶たれてしまい、今シーズン最終戦となった。
ということで、試合に対するモチベーションが少し心配だった。
(ところで、秩父宮の試合は積雪のため試合が延期!マイクロソフトカップ進出チーム決定は来週まで延期となった)

一方、第一試合のクボタと九州電力、そして神戸と戦うIBMは、とにかく入れ替え戦圏内を脱するために必死だったのだろう。
小雨の降る寒い中で熱い試合を楽しんだ。
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九州電力が前半リード。後半も立ち上がりに九電が畳み込み、一方クボタはSO伊藤選手のキックの調子が悪く、20-5と中々追い込めない。しかし、途中交替で入ったマクイナリ選手の活躍があり、クボタが連続トライを重ね、27-20と逆転勝利。
クボタは、勝ち点5を加え、入れ替え戦を脱した。
一方、九州電力は、掌中におさめかけていた勝利を失い、がっくり。
7点差以内での負けで、勝ち点1を加え、勝ち点21で、次の試合のIBM(12節終了時勝ち点19)の結果を待つことに。

さて、第2試合。
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↓相変わらずの鉄人ぶりの伊藤剛臣。
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神戸は、どうも立ち上がりからいまいちの内容。
ラインは横流れし、縦に突き抜ける選手がいない。
また、密集での反則も多い。
一方、IBMは、目の前で九電の結果が分かっているだけに、とにかく勝ち点2以上(引き分け以上か、4トライ以上での7点差以内負け)という具体的な目標があり、モチベーション高く、密集戦への圧力、さらにラインディフェンスへの意識も高い。
前半一時IMBMが逆転、さらに後半にも同点と健闘。

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しかし、神戸CTB高倉がトライで突き放す。
その後、試合終了間際、神戸はクリブがシンビンで、試合終了時まで14人。その隙をつき、IBMがトライを奪い、ゴールが決まれば同点。
しかし、昨年、2度、奇跡を起こしてきたFB高のキックがはずれ、敗戦。
IBMの選手たちは、崩れ落ちた。
これで、勝ち点1しか加えられなかったIBMは、九州電力に勝ち点1及ばず、11位。入れ替え戦が決定した。

ところで、昇格組の方であるが、トップチャレンジ1位リーグ戦で横河電機がマツダを破ったために、近鉄、横河がともに1勝、マツダは2敗で、近鉄、横河の1位リーグ戦2位以上が決定。
名門、近鉄は、遂にトップリーグへの再昇格が決まった。(横河は初昇格)
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侍バツベイや四宮といったツワモノを補強しただけに、今年の昇格は必達課題であった近鉄。よかった、よかった。

さて、マツダは12位のサニックスとの入れ替え戦。
そして、IBMはトップチャレンジ2位リーグ戦最終戦のワールド対セコムの勝者との入れ替え戦となる。

これ、トップリーグで順位の下であるサニックスの方が、まだ楽なような気もする。
ワールド(orセコム)相手は、きついぞ、IBM。

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近鉄の昇格や、トップリーグ最終節についてエントリーされている方々にTBをお送りいたします。

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2008/02/02

トップリーグの順位争い、訂正!

以前のエントリーで、ラグビートップリーグのポストシーズントーナメントであるマイクロソフトカップへの進出権である4位以内の順位争いについて、書きましたが、よくかんがえたら、誤りがありましたので、訂正します!

【12節終了段階での順位】
1位 三洋    勝ち点58 得失点差396
2位 サントリー 勝ち点50 得失点差224
3位 トヨタ    勝ち点47 得失点差183
4位 東芝府中 勝ち点42 得失点差117
5位 NEC    勝ち点42 得失点差101
6位 神戸製鋼 勝ち点41 得失点差27
7位 ヤマハ   勝ち点37 得失点差169

東芝、NEC、神戸の4位争いなどと書いたのですが、実は、もっと混沌とする状況が考えられます。

まず、7位のヤマハですが、まだ4位以内の可能性があります。
本日の東芝戦で、4トライ以上のボーナスポイントを獲得し、かつ東芝にボーナスポイントを与えずに勝利すれば、勝ち点5を上乗せでき、勝ち点42まで伸びます。
その際、東芝府中は勝ち点0なので、勝ち点42のまま。
さらに、もしNECがボーナスポイントを取れずに敗れれば、それぞれ勝ち点42のまま。
神戸製鋼が、7点差以内の負け、あるいは4トライのボーナスポイントを取っても負けたら、勝ち点1しか上乗せできず、最大で勝ち点42。
ということで、4チームが、勝ち点42で並ぶのですが、得失点差では、4位以下のチームではヤマハが一番大きい(しかも、最終節でヤマハの勝つという設定)ので、同勝ち点の場合、上位に出る、つまり4位にもぐりこむことができます。
鉄人SH村田亙の引退試合ということでもありますんで、気合も入っていることでしょう。

それから、トヨタ。
こちらは、マイクロソフトカップ進出決定的と書きましたが、まだ万が一逆転されてしまうという可能性があります。
まず、サントリー戦に4トライ獲得、あるいは7点差以内の負けのボーナスポイントを取れずに、大敗すると、勝ち点は47のまま。
現在、かなり大幅にリードしている得失点差が、どこまで減るか。

それに対して、東芝府中とNEC。
とにかく、4トライ以上のボーナスポイントを取っての勝利が最低条件。
すると、勝ち点5を上乗せして、勝ち点47にまで伸び、トヨタと並びます。
あとは、この試合で、どこまで得失点差を稼げるか。
それによって、トータルの得失点差勝負に持ち込めます。

例えば、
サントリー40対0トヨタ
東芝府中40対0ヤマハ
NEC45対0三洋
なんてことになったら、東芝、NECが、3位、4位と逆転でマイクロソフトカップ進出になるんですね。

うわぁ・・・。まずは、今日の東芝対ヤマハ。
死闘、激闘は必至。
注目です。

2月5日に行われる、マイクロソフトカップに向けたぴあトークバトルの出演者も、まだまだ全然わからへんぞ。

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