2007/05/20

松たか子さんのコンサート・ツアーが開幕です!!

飯島真理、橋本一子、渡辺美里、森高千里、谷村有美、國府田マリ子、BONNIE PINK、倉木麻衣、坂本真綾、新妻聖子、上木彩矢といった女性アーチスト、シンガー(だけではなく、山本達彦、角松敏生、横山輝一、岡村靖幸といった男性アーチスト、ノヴェラ、ナニワ・エキスプレス、センス・オブ・ワンダー、レベッカ、プリンセス・プリンセスといったグループ、キング・クリムゾン、ピンク・フロイド、イエス、エマーソン・レイク&パーマー、UKといった外国アーチストも、ずっと好きだったんですが)と並んで、私が好きな松たか子さん。

その松さんですが、キムタクと組んでの高視聴率のドラマによく出演していましたが、最近ではテレビドラマの出演も控えめに、舞台中心に、あと映画などでの活動をしています。
ですので、“本格”女優という顔が一般の方には浸透していますが、実は、一方では、シンガーとしての顔も持っています。

で、今年、なんとシンガーとしてのデビュー10周年ということで、ひさしぶりのコンサートツアーをおこないます。

すでに、18日金曜日、東京都の多摩パルテノンで、ツアー初日が行われておりますが、今日から関西方面でのツアーになります。

5月20日(日)
京都府・文化パルク城陽
5月24日(木)
神戸市・神戸国際会館こくさいホール
5月25日(金)
大阪市・フェスティバルホール

松さんのツアーの舞台監督をされている、ひろっさんのムラマメ日記サンが、準備の様子をブログで報告(「またもやリハーサルの日々。 」「いよいよ」)されています。

おおっ!期待ですよ。

<本エントリーのTB先>
しぇんて的風来坊ブログさんが、ツアー日程をまとめられています。
Borderland Journalさんも、城陽のライブに行かれるようです。
うさおとぴっぴサンは、来週日曜日の広島に行かれるのですね。

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007/01/04

東京メディアの偏向に抵抗するひとつの手段「47NEWS」

東京のメディアが全国画一的に流す情報の多様性の無さ、そしてある種の偏向性に不満を持っているのは、プロ野球偏向やジャイアンツ偏向を嫌悪するスポーツ好きの方だけではありません。

例えば、こちらの方(東京マスコミの偏向報道さん)は、東京メディアの東京以外の地域、特に関西・大阪に対する報道の型による地域差別的な視点に対しての検証をされています。

もちろん、関西メディアも、関西ならではの画一性(タイガース、吉本、たかじん、上沼)があり、他人のことを言えた義理ではありません。
しかし、東京のメディアとは異なる方向性の情報内容も多く、東京発全国ネットの内容と関西ローカルの内容に並行で触れることにより、少なくとも複眼的にはなるのかな、とは思います。

この複眼的なメディア接触は、北海道から九州・沖縄まで、関東地方以外の全ての地域に当てはまると思います。

続きを読む "東京メディアの偏向に抵抗するひとつの手段「47NEWS」"

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006/11/04

あのロシツキーが、柳沢@クロアチア戦なみの大失態!!

いややぁ、驚いた(^^;)。

チェコ代表のエース、世界屈指のファンタジスタであり、ボルシア・ドルトムントから今年アーセナルに移籍した、トーマス・ロシツキー。

そのロシツキーが、チャンピオンズリーグのCSKAモスクワ戦で、日本中を絶望させたワールドカップ2006ドイツ大会のグループリーグ、クロアチア戦での柳沢選手のシュートミスなみのミス。

こういうネタには敏感な、スポーツ見るもの語る者~フモフモコラムさんが、さっそくすばらしいまとめエントリーを。

しかし、こちらで紹介されている動画=You Tubeよりも、もっとすごい動画を見つけてしまいました。

なんとゴール裏のアーセナルサポから見たそのシーンの動画。

ゴールを確信して、立ち上がり「Yeah!」と諸手を突き上げるサポが、その両手で頭を抱えこむそのコントラストがすごい。そのあと「Oh!NO」の連発。ちょっと笑い声も聞こえる。

Rosicky1Rosicky2

コチラのyou Tubeをどうぞ。

でも、こういうシーンって、神戸のゴール裏でも、日本代表のゴール裏でも、よく体験するよなぁ。

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006/08/28

自分のブログが、どんな人に読まれているのでしょうか

木村剛さんがやっておいでのメジャーブログのひとつ、
「週刊!木村剛」に紹介されていました、「サイトや
キーワードに対する訪問者の男女比率、年齢構成
などがわかるという、マイクロソフトadCenter Labsの
Demographics Prediction
」。

おもしそうだったので、私もやってみました。

結果は、こちら↓

Access

ほほう、
来訪者の男女比は、ほぼ均等なんだ。

また、年齢層も、分析できるのですが、一般的な傾向
に比べ、18歳以下の来訪者の比率がかなり高いですね。

ええ?
こんなブログを10代の人が見てくれているの?
んん??
10代の方にヒットするような内容なんかて、書いてい
たっけ、おれ。

一方、自分と同年代(35~49)は、一般的な比率に比
べて、低いなぁ。

<本エントリーのTB先>
くまさんの自立さんにもTBを。

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006/08/23

倉木麻衣、チーム・マイナス6%の公式ブログも始めます!

倉木麻衣が、LIVEDOORに掲載(?)している
こちらのオフィシャルブログに加えて、
また新しいブログを始めました。

今年春のアースデーコンサートからの繋がりで、
環境省のチーム・マイナス6%の啓蒙活動、
「みんなでエコトレ」という活動に、倉木さん
が参加することになり、ブログでも情報発信と
いうことになったようです。

「倉木麻衣の地球にちょっとよい話」

M6

ライブ時のMCや、メディア内での発言から
感じるに(あと、お仕事でちょっとだけ接点
があったのですが、その時の感じからも)倉
木さんは、まじめな、まっすぐな感じのひと。

だから、アースデーコンサートで触れた地球
環境の問題に、自分なりに真正面から向いあ
う姿勢をもっていると思う。
そういう意味では、この企画への起用は、良
いのではないでしょうか。

ただ、他にも、FCのMAI-K.NETのLIVEレポート
も書いているので、かなりの分量の文章を書
かなければならなくなった倉木さん。

大変でしょうが、がんばってほしいもの。

<本エントリーのTB先>
倉木さんの新ブログにいちはやく反応してお
いでのみなさんにTB。

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。 

| | コメント (4) | トラックバック (2)

2006/08/03

大沢親分の孫娘、大沢あかねの爆裂ギャグに大笑い。でも、おじいちゃんからは「喝」?

昨晩のことになりますが、関西では、さらに深
い時間での放送となっている「『ぷっ』すま」 。

SMAPの草彅剛とユースケ・サンタマリアのグダグダ
な進行がゆる~い雰囲気をかもし出している
番組なのですが、井上和香のビヨンセやシャ
ラポワの物まねなど、ゲストが良い味を出し
ていることも多い。

さて、そんな番組を、こちらもゆる~い感じで
見ていたのですが、その後半、思わず噴き
出した。

というのも・・・

続きを読む "大沢親分の孫娘、大沢あかねの爆裂ギャグに大笑い。でも、おじいちゃんからは「喝」?"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/06/22

こんな方も、『ア・ラ・カンパーニュ』をお気に入り

来年、テレビ東京へアナウンサーとして入社が
決まっている、前田海嘉さんという方。
Miss Campus Parkというところで、Blogをされています。
Miss CampusPark Diary - Mika MAEDA -

うは~、なんか煌びやかな大学生生活しておいで
ですな、私の学生時代とは大違い(^^;)。

で、その前田さんが、神戸に遊びにいらっっしゃた
様子をエントリーしておいで。

その中で、以前、私も紹介した『a la campagne』
に立ち寄られたそうな

私の中で“超”がついてしまうくらいのお気に入り

になったそうです。

うん、自分のお気に入りのお店を、他の人も
気に入ってくれるってのは嬉しいですね。

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/06/15

もう一つ、前向きになるエントリーを発見した

一つ前のエントリーで紹介した
blog武藤文雄のサッカー講釈さんに続いて、
前向きになることができるエントリーを発見。

いつもは、ユーモアのセンスあふれる
エントリーをされておいでの
スポーツ見るもの語る者~フモフモコラムさん
ですが、最新エントリーの
「悪夢から一日経ったので冷静に。 」
は、日本サッカー界への愛が感じられるもの。

>確かに状況は非常に厳しいものがあります。それでも、まっすぐ前を見て、最後まで真摯に戦い抜いてこそ、仮に敗れたとしても何かを残すことができるのです。

>ジーコ監督は、日本人以上に日本サッカーを信じているようです。「日本はやれる」と、どれだけ悲観的な意見をぶつけられても強弁しつづけています。そして、ジーコ監督は日本人選手も信じています。彼らには力があるのだと。そして敬意を持って接してくれています。一流のサッカー選手として。

>戦い抜いた先に生まれた屈辱や悔しさなら、それを受け入れて次への糧とできます。もし喜びが生まれたなら、それを堂々と誇ることができます。うやむやなまま、うまい言い訳で逃げてしまうのが一番まずいです。

ジーコの采配批判は、私もしたいところです。
明らかに、ベンチでフリーズしていたし。

でも、その前に、現在の日本サッカー界を代表する
選手たちが、まだ2試合を戦っていくのです。

試合当日、私もこんなエントリーをしています。

改めて言います。

君たちは、サッカーをやっている日本人の頂点で
あり、代表なんだ。

ファンのことや、スポンサーのことなんか、後回し
で良いよ。

日本サッカーの到達点を、仲間のみんなに、そし
て世界に示すために、

今自分にできることを、

そして、やりたいことを、

主体的に、

能動的に、

やってくれ。

それで良い。それだけで良いんだ。

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

挫けかけた、折れかけた心にあついカツをいただいた「とにかくクロアチアの勝つのだ」

ああ、すまんかった。

12日の11時40分すぎから、呆然としていた。

一つ前のエントリーなんか、現実逃避でもある。

そのとき、こんなエントリーをみた。

blog武藤文雄のサッカー講釈さんの
特に、
もっと酷い日本代表をいくらでも見てきた。とにかくクロアチアに勝つのだ。もっと言いようの無い悔しさはいくらでも味わってきた。とにかくクロアチアに勝つのだ。昔はここよりもずっと前に、日本協会すら本気とは思えない体制下で負けるのが当然だった。
の部分。
そうだよ。
メキシコ五輪の栄光もはるか昔になってしまった
時代からしか見ていない私ですら、
ロス五輪予選のピアポン一人に喫した惨敗とか、
「日本が最もワールドカップに近づいた」メキシコ
大会アジア最終予選韓国戦の次の大会と言うこ
とで期待したもののアジア一次予選で敗退した
イタリア大会予選とか、
高校サッカーで、国内サッカー界に、その才能を
見せてつけた沢登、下川、相馬、名波、原田、永
井、山田らで期待をかけずにおられなかったバル
セロナ五輪最終予選の惨敗敗退とか、
いくらでも悔しさや絶望は味わった。
しかし、今回の敗戦は、予選の段階ではなく、
幸い本大会のグループリーグの緒戦で起こっ
たものなのだ。
挽回はきくのだ。
まず、俺たちが心を折ってどうする。
戦う心を失ってどうする。
それで、選手に戦うことを要求できるのか。
いやできない。
顔をあげよう。
banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/22

これは、買いだぞ、チーム青森グッズ、デジタオル!

しつこいと言われようがなんだろうが、まだやる。
チーム青森ネタ。

チーム青森の公式サイトがオープンしていたの
ですが、そのグッズとして、こんなものが。

Towel20red

チーム青森デジタオル。

これは、買いだなp(^_^)q。

販売の詳細は、コチラ
カーリングファンの間で、青森で一番有名な
スポーツ店となった、石田スポーツ

<本エントリーのTB先>
その石田スポーツさんのblog、
青い森からこんにちはサン

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/04/20

何コレ、ミッドナイト念仏?@知恩院のルポ

ちょっとサイトを巡っていたら、こんな素敵なものが。
その名も、

総本山知恩院 御忌大会

ミッドナイト念仏 in 御忌

なんだこりゃ~っ!!

続きを読む "何コレ、ミッドナイト念仏?@知恩院のルポ"

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006/04/11

ドラマ「1リットルの涙」、なおもコメントが公式サイトに寄せられ続けていること。

アントラーズの内田選手が見て、号泣していたという
エントリーを昨日行ったドラマ「1リットルの涙」。
久しぶりに公式サイトを訪問して驚いた。

視聴者からのメッセージを掲載するページ

番組終了からもう3ヶ月が過ぎたと言うのに、毎日
新しいメッセージが寄せられている。

録画したものを繰り返し繰り返し見て、そのたびに、
改めてこのドラマが送った、亜也が送った、木藤亜
也さんが送ったメッセージを、みんながかみ締め直。
しているようだ。

特に、10代の子たちのメッセージが目立つ。

メッセージを寄せられ続けていることに、
ありがとうと、
私からも言いたい。

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/03/31

SHOCK!!Σ(゚д゚lll)ガーン、とうこくりえサンの開運!?スポよた堂が終了

つい先日もご紹介したばかりのとうこくりえサンの
マンガエッセー、「TBS スポーツ:開運!?スポよた堂」
が、3月30日号をもって更新完了
、つまり終了とのこと!

うわぁ、ショックです。

とうこくサンのスポーツ選手に対する暖かく敬意あふれる
まなざし、競技やプレーの本質を鋭く見抜いて少し諧謔
味を足して表現するその表現技術。
これは、まだまだ未成熟な部分も多い日本のスポーツに
関する(プロのメディア上での)言説の中では、高く評価
できるものだと思います。

うわぁ、惜しいなぁ。
エルゴラだけになってしまうんですか?
活躍の場。

お~い、スポーツメディアの方、いち早くコンタクトを取って
おいた方が良いですよ。
おバカなライターに高い原稿料払うくらいなら、是非とうこく
サンにオファーを!

<本エントリーのTB先>
アテネ五輪出場を決めた女子サッカー日本代表に焼肉を送ろう
という応援企画の際、とうこくサンはイラストを寄せてくださいました。
その、KET SEE BLOGさんのエントリーにTBを。

また、サッカーブログ界では超有名な
blog武藤文雄のサッカー講釈さんのエントリーの中でも、
昨年の磐田対東京ベルディ戦のゴンPK失敗からワシン
トンの同点FKまでの流れを見ごとに表現したとうこくサン
のエルゴラの作品を絶賛しておいででした。

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/03/30

遅ればせながら、フィギュアスケート女子シングルの結果に思う。

何度も書いていますが、仕事やプライベートをきっちり
されながら、しかもBlogにタイムリーに質量ともしっかり
したエントリーをされておいでの方々を尊敬します。

私なんか、ちょっと仕事とかで忙しくなったり、書きたい
テーマが重なると、わたわたになって、結局中途半端に
尻切れトンボのまんま終わったりするんですよねorz

さて、もう、先週末の話になってしまった村主選手
2位、中野選手が5位、恩田選手も奮闘したフィギュア
スケート世界選手権の件、
SP終了時まではエントリーしていたのですが…。

結局、フリースタイルから時間がたってしまい、今さら
村主選手、中野選手、恩田選手の演技についてエン
トリーしてもまあ仕方がないのですが、一言、来年の
東京での世界選手権の出場枠3を確保してくれた選手
たち、すばらしいです。ありがとう。
この3枠をめぐって、この3選手自身も含めて、また熾
烈な、よりいっそう過酷な代表争いが繰り広げられる
ことでしょう。

恩田選手は、一度切れた心が、よりいっそう強くなって
戻ってきそうだし、
中野選手は、今年一年の伸びと、その最後にこの大舞台
を経験できたことで、来年、もしかしたら、荒川選手が(プ
ロ転向で)いなくなった日本女子フィギュアの中心になる
のではないか、と思わされた。

それにしても、村主選手。
どうしても、晴れやかな頂点が似合わない。
もちろん、今や世界でももっとも過酷な国内選手権、
日本選手権でも、四大陸選手権でも、グランプリファイ
ナルでも1位になったこともある。
実力、実績的には、荒川選手にもひけをとらない。

しかし、その存在感そのものが“女王”の荒川選手
ちがい、どうにも翳がある。
その翳にこそ、村主選手の魅力があるのだが。

実力的には完全無欠の女王でありながら、結局五輪での
金メダルには縁の無かったミッシェル・クァンとか、
女子体操のオルガ・コルブト(種目別では金取ったけど)
やナタリア・シャポシュニコワとかと
同じ匂いがする。
華やかな最終目標の舞台では、頂点に立てないという…。

しかし、いちはやくバンクーバーへの再挑戦への思いを
語った、そのフィギュアスケートへの意志の強さは、
過去のイメージを払拭するのかも知れない。

<本エントリーのTB先>
@nifty:sports フィギュアスケート特集は、この一年間の
日本フィギュアスケート代表の各選手たちをきちんと追う
のに非常に良いサイトですね。
「女子シングル終了 村主章枝フリー2位 総合2位」
「女子シングル終了 中野友加里 フリー6位 総合5位 彼女の得たもの」
「女子シングル終了 恩田美栄フリー12位 総合11位」

いちはやくしっかりとしたエントリーをされておいでの
みなさんにTBを。
局の独り言。サン
気ままなNotes...サン
いとうな日々サン
まりりん&すけーとサン
勝手な言い分サン
スポーツ馬鹿一代サン

まったくトーンと方向性は違うのですが、毎度よくこんな
おもろいキャプチャ&セリフで笑わせてくださる
スポーツ見るもの語る者~フモフモコラムさんは、
今回、恩田選手をネタに。


banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

| | コメント (1) | トラックバック (2)

2006/03/16

カーリング日本選手権女子の部、2ちゃんの中継が凄かった件について

先日、2ちゃんねるの実況板でのカーリング日本選手権
女子の部
の中継がすごかった、ということをエントリーした

この中継(?)を、私と同様に体験されていたブロガー、
日常/非日常Blogさんが、奇跡の実況中継ということで、
2つのエントリーでみごとにまとめておいでなので、
ご紹介させていただきたい。

[カーリング]奇跡の実況中継(携帯テキスト編)
[カーリング]奇跡の実況中継(ライブカメラ編)

そう、まずは、この
林ダブルテイクアウト神
右中中左
赤赤

という表記。
私が見始めたときには、もうこの表記に定着していたので
すが、当初はよくわからなかったのが、みなさんの反応と
ライブカメラによる実況画像とつきあわせることで、だん
だん読めてくる。

また、同じ板に張り付いている人たちも、その読解能力が
向上し、一投ごとにこの表記が出るたびのリアクションが
どんどん的確になってくる。

これは、ほんと、おもしろかったなぁ。
それこそ電車男じゃないですが、なんか、一体感っての?
があったんですよ。

しかも、多くの方がやはりチーム青森を応援しながらも、
カーリング精神にあふれていたんですよね。

特に、全敗だったチーム岡山が初戦でチーム青森に土を付
けた、これも強豪チーム御代田に勝利を収めそうになった
とき、チーム長野対チーム青森という大一番の裏だったに
も関わらず、みんなが声援。
歴史的な勝利を挙げた時、板は大盛り上がり。
また、時々あったチーム長野を揶揄するような書き込みに
対しても、たしなめる人多数。

2ちゃん用語で言う、まさしく「やさしさでできている」
スレって感じでした。

<本エントリーのTB先>
the night is still youngさんも、この実況に張り付いておい
でだったごようす(o^_^o)。

幕僚日誌Ⅲさんも、このネット上での実況を「名も無き人々
の無垢の努力のたまもの」と高く評価しておいで。

■カーリング女子チーム 感動をありがとう!■Curling.JAPAN■
さんは、「ビデオで撮影するしかないのか?」と嘆いておい
ででしたが、こんな手段があったのですよネ。

カーリングにずっと注目しておいでの、ネット上では有名な
スミルノフ教授公式ウェッブサイトにTBします。

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006/03/11

チーム常呂中のようすを、こちらで見ることができますよ。

昨日エントリーしたチーム青森を破ったチーム常呂中の
ようすが、日本テレビの
「こちら第2日本テレビ報道部」にUPされています。

15分くらいのところから見ると良いですよ。
4分くらいの特集です。
(どうやら、13日には更新されてしまうようなので、
 お早く!)

で、
マスコミ、特にテレビの報道って、ネット言論ではいろいろと
批判されるし、その批判はかなりあたっている部分も多いと
思う。

でも、例えば、この特集を見ると分かるけど、ちゃんとチーム
常呂中を以前から取材していたことがわかる。
ま、
仕事柄まんざらテレビ局、製作プロの人たちを知らない訳で
はないのですが、表面に出ているものの何十倍もの素材を
撮っているんですよね。
無駄に終わるかもしれない取材テープの分量っつうたら、
そりゃ大変なもんですよ。
その部分の努力、というか運動量は、なかなか大したもの
なんですよ、ここだけは認めてあげないとね。

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/02/21

完全にアキバ系を狙い撃ちですね、眞鍋かをりサン。「URに、引っコスプレ」

出張時の東京駅で、こんな柱巻き広告を。
200602201416

“しょこたん”こと中川翔子にその座をおびやかされている
とは言え、堂々たるブログの女王、眞鍋かをり嬢。

その眞鍋嬢が、UR都市機構の賃貸住宅、
UR賃貸住宅で、こんなコスプレで広告に登場。
その名も「眞鍋かをりのURに、引っコスプレ」

幼稚園の先生、ナース、スチュワーデスといった定番は
もちろん大工、寿司職人といったガテン系まで、ツボを
ついたバリエーション。
しかし、その中でも特に強烈だったのが、 やはり冒頭
のメイド。
みなさん、ぜひスロットに挑戦して、携帯待ち受け画像を
ゲットしましょう(o^_^o)。


<本エントリーのTB先>
眞鍋さんのブログにまずはTB。
しかし、相変わらずすごいTB数。

そのほか、この広告展開にビビッドに反応されている
みなさん(^_^)。
みなみらしい眞鍋かをり情報Blogさん
人生のんびり♪ ~眞鍋かをりへの Love Song~さん
Funky Syntaxさん
貧相なWebノートさん
カッパおだてりゃ木に登るサン
メモブログさん

banner
↑もし、このBlogを気に入っていただけたら
 クリックお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (1)