今日も、お見舞いいただく
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うどんすきで有名な美々卯の商品が、最寄のスーパーで売っていたので、ちょっと贅沢してみた。
通常は「にしんそば」だけど、美々卯だけあって、「にしんうどん」です。
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心身の不調で療養をしている時には、人のやさしさが本当に身にしみますね。
今回は、大阪の住吉の方から、私も以前エントリーでご紹介したこともある名洋菓子店「ポワール」のケーキをもって、お見舞いに来てくれました。
「フララ」というホールケーキです。どうやら、新作のようです。
本当に、ありがたいことです。
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連れが、阪急六甲の新しいお店を開拓し、そこのテイクアウトのケーキをもってお見舞いに来てくれました。
鳴門金時のタルト。
『dining cafe Sympathique』、阪急六甲から六甲登山口に上がる道の左手のビル地下一階、ややわかりにくいところにある、開店約1年のお店だそうです。
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心身ともに不調ということで、某人に、お見舞いをいただいた。
アンリ・シャルパンティエのフィナンシェ。定番過ぎるけれど、やはりおいしい。紅茶受けにあいますね。
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戦後10年、名建築家村野藤吾の設計によって、神戸三宮駅前に建った神戸新聞会館。
長いこと神戸三ノ宮駅前のランドマークであったが、阪神淡路大震災により大きなダメージを受け、解体。
10年を経て、ようやく神戸M-INTとして再建され、復興がなった。
その地下一階は、大阪一のデパ地下として評判の阪神百貨店の食品館が展開されています。
神戸初出店の京都の名洋菓子店、北山マールブランシェもありますよ。
グローサリーでは、いろいろとこだわりの食材や調味料も揃っており、見ていてなかなか楽しいですね。
醤油も、産地、つくり方や、用途の違いによっていろいろとズラッと並んでいますね。
ということで、以上の調味料をつかって、ワインにあわせたアンティパストを。
普通のお豆腐を中心に、その周囲に六~八等分したトマトを散らします。
そして、購入したばかりのにんにく醤油とオリーブオイルを混ぜてかけます。
そして、岩塩をふりかけ、最後にパルミジャーノ・レッジャーノチーズを細かく砕いて散らします。
手間はまったくかからないし、ワインにけっこうあいますよ。
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六本木ヒルズ、表参道ヒルズ、汐留SIOSITE、丸の内などに続き、話題の東京の再開発、防衛庁跡の東京ミッドタウンに寄ってきた。
たしかに、向かいの六本木交差点北西エリアの猥雑な雰囲気に比べ、街区全体の環境計画的に洗練された感じはある。
ということで、こんどは建物内に入って、いろいろと店をめぐる。
こういったところにテナントとして入るお店のうち、インテリア・デザインショップは、非常に購買意欲をそそる商品が多いのだが、金額的には、まぁ、なかなか手が出ない。
一方、ファッションブティックに関しては、どうしてもレディスブランドの方が多くなりがちだし、たとえメンズブランドがあっても、私も、最近は、どうにも新しいブランドにチャレンジをすることができないので、さらっと見て回ることで済ましてしまう。
ということで、興味関心は、どうしても飲食店に集中するのだが、これはこれで、一日で食べられる量は限られているので、残念ながら入れる店はどうしても限られますね~。
しかし、まあほんまに混んでいる。どこのお店も、入店待ちの列が店頭にずらりと。
あ、誰も並んでいないお店があると思い、駆け寄ると、「本日は、予約で満席となっております」とな…。
ということで、20分待ちくらいで、なんとか入れたお店がこちら。
すき焼きやしゃぶしゃぶで有名な人形町の今半さんが、東京ミッドタウンに鉄板焼のみのお店を出店したのが「鉄板焼ステーキ 喜扇亭」。
こんな感じで、外に向かって大きく開かれた窓際に鉄板の焼のスペースが広がり、その中でシェフが目の前で調理をしてくれます。

肉の素材は、さすがにしっかりしたものであり、十分に満足できましたよ。
ランチは、3000円代からありますよ。
⇒豪華なディナーコースのようすは、こちらの方へ
「☆*:;;;:*☆ sweet lips ☆*:;;;:*☆ ++キラキラな毎日++」
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